シグナル配信0604 会員フォーラム一部公開!

▲ランキングはこちら▲

follow us in feedly

老師から1言📣
『雇用統計は想定通り。大きなうねりは投機や思惑では変わるものではない。必要なのは目の前の事実だけ。上がる下がるの独りよがりからの脱却を!』

⚠重要⚠
人気ブログランキングでCHECK!!

05/20 18:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 109.69 – 109.99
EU 1.1195 – 1.1217
DOW 17435.40(-91.22)
原油  48.16 (-0.03)
金  1274.40(-2.50)

■材料======================
英小売売上高指数(前月比)(結果:+1.3% 予想:+0.6% )
英小売売上高指数(前年比) (結果:+4.3%  予想:+2.5%)
英小売売上高指数[除自動車燃料](前月比) (結果:+1.5%  予想:+0.6%)
英小売売上高指数[除自動車燃料](前年比)(結果:+4.2% 予想:+2.0% )
——————————————-
欧建設支出(前月比) (結果:-0.9%  前回:-1.1%)
欧建設支出(前年比) (結果:-0.5% 前回:+2.5%)
仏ILO失業率統計 (結果:9.9% 予想:9.9%)
——————————————-
米シカゴ連銀全米活動指数 (結果:+0.10  予想:-0.20 )
米フィラデルフィア連銀景況指数(結果:-1.8  予想:+3.0)
米新規失業保険申請件数 (結果:27.8万件 予想:27.5万件)
米失業保険継続受給者数 (結果:215.2万人  予想:(結果: 予想:))
米景気先行指標総合指数(前月比)(結果:+0.6%  予想:+0.4% )

■米国市場====================
ダドリーNY連銀総裁
☆☆☆「6月FOMCでは、間違いなく利上げが議論される」
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

05/19 18:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 109.54 – 110.25
EU 1.1213 – 1.1292
DOW 17526.62(-3.36)
原油  48.19 (-0.12)
金  1296.90(+2.70)

■材料======================
英失業者数推移 (結果:-2.4千人 予想:+5.0千人 )
英失業率 (結果:2.1%  予想:2.1% )
英ILO失業率[四半期] (結果:5.1%  予想:5.1% )
——————————————-
欧消費者物価指数(前月比)(結果:0.0%  予想:0.0% )
欧消費者物価指数(前年比)(結果:-0.2% 予想:-0.2%)
欧消費者物価指数[コア](前年比)(結果:+0.7% 予想:+0.7%)

■米国市場====================
FOMC議事録(4月26-27日開催分)
☆☆「6月の利上げ実施に扉を開いたままでありたい」
☆「多くのメンバー、経済状況が保証されれば6月の利上げは適切と指摘」
「一部の当局者は、6月利上げの織り込みが過度に低いと懸念」
「統計が6月利上げ支持するかどうか見解はさまざま」
「6月の決定はデータ次第であることを強調」
「多くのメンバー、グローバルリスクの緊密な監視が必要」
「多くのメンバー、見通しの下振れリスク継続と判断」
「幾人かの当局者は、見通しへのリスクはほぼ拮抗と判断」
「一部のメンバー、英国民投票や中国の為替がリスクと指摘」

6月利上げの可能性が議論された
⇒CMEフェドウォッチ、6月の米利上げ予想確率は前日の15%から34%に上昇
——————————————-
EIA米在庫統計
原油在庫   131万バレル増加
ガソリン在庫 250万バレル減少
留出油在庫  317万バレル減少

■欧州市場====================
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

05/19 07:00up

株式常勝軍団への寄稿から

昨夜のNY市場では、FOMC議事録が大きなサプライズとなった。
3月FOMCの発表内容と比較して、「この議事録で、どうしてあのようなハト派的な発表内容になったのか?」と騒がしさを増す結果となった。
全面的に「ドル高」となったことで、金は大幅安、原油も下落。NY市場もまちまちではあったが、全体的に発表後は弱含んだ・・・とはいえ、「6月利上げ」観測が出てくる中で、この程度の動揺であれば、FRBにとっても上々であったのではないか?
むしろ、大きな変化はドル円に現れ、ついに110円を突破。

一方、・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

05/18 18:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.83 – 109.17
EU 1.1306 – 1.1345
DOW 17529.98(-180.73)
原油  48.31 (+0.59)
金  1274.20(+1.50)

■材料======================
英消費者物価指数(前月比) (結果+0.1% 予想:+0.3%)
英消費者物価指数(前年比) (結果:+0.3% 予想:+0.5%)
英消費者物価指数[コア](前年比) (結果:+1.2%  予想:+1.4% )
英小売物価指数(前月比) (結果:+0.1% 予想:+0.3%)
英小売物価指数(前年比) (結果:+1.3% 予想:+1.5%)
英小売物価指数[コア](前年比) (結果:+1.4% 予想:+1.6%)
英生産者仕入価格(前月比)(結果:+0.9%  予想:+1.1%)
英生産者仕入価格(前年比)) (結果:-6.5% 予想:-6.7%)
英生産者出荷価格(前月比)(結果:+0.4%  予想:+0.2% )
英生産者出荷価格(前年比) (結果:-0.7%  予想:+0.2% )
英生産者物価指数[コア](前月比)(結果:+0.2% 予想:+0.1%)
英生産者物価指数[コア](前年比)(結果:+0.5%  予想:+0.3%)
——————————————-
伊貿易収支(結果+53.65億EUR: 前回:+38.56億EUR )
欧貿易収支(結果:+286億EUR  前回:+190億EUR )
欧貿易収支[季調済] (結果:+223億EUR 予想:+220億EUR)
——————————————-
米住宅着工件数 (結果:117.2万件 予想:112.5万件)
米住宅着工件数(前月比) (結果:+6.6% 予想:+3.3%)
米建設許可件数 (結果:111.6万件 予想:113.5万件)
米建設許可件数(前月比) (結果:+3.6% 予想:+5.5%)
米消費者物価指数(前月比) (結果:+0.4% 予想:+0.3%)
米消費者物価指数(前年比) (結果:+1.1% 予想:+1.1%)
米消費者物価指数[コア](前月比) (結果:+0.2% 予想:+0.2%)
米消費者物価指数[コア](前年比) (結果:+2.1% 予想:+2.1%)
米鉱工業生産(前月比) (結果:+0.7%  予想:+0.3%)
米設備稼働率 (結果:75.4% 予想:75.0%)

■米国市場====================
ダラス連銀総裁
☆☆「遠すぎない将来に利上げが正当になる可能性も」
「いつの利上げが理にかなうかはコメントせず」
「2016年の成長率は2%前後の見通し」
「石油産業は依然として世界的に供給過剰」
☆「英国のEU脱退問題は、6月のFOMCで考慮する必要」
ロックハート総裁
☆☆「年内2-3回の利上げは可能性としてある」
「6月の利上げを排除しない」
「マイナス金利は理論上可能だが選択肢にない」
「マイナス金利は当局の選択肢リストの一番下に位置」
サンフランシスコ連銀総裁
「6月FOMCはライブな会合とみている」
☆☆「6月FOMC、利上げ議論あると想定」
「2、3回の年内利上げは理にかなう」
☆☆「緩やかな利上げは今年2-3回、来年3-4回を意味」
「EU離脱が投票で決まればドルに影響及ぼす可能性も」
アトランタ連銀総裁
☆「今年2回もしくは3回の利上げの可能性はある」
「英国民投票前に金利引き上げる可能性排除せず」

■欧州市場====================
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

05/17 19:30up

RBA理事会議事録により
オーストライアの利下げ継続の可能性が、低くなったこと
→豪ドルの上昇
→カナリアが、リスクオンへ

欧州時間の原油反落
→ドル高(ブログ参照、逆相関)

無題

英国の経済指標が、落ち着いていたこと
→リスクオン

などを材料として、円安が進行していますので、その材料に変化が見えるまでは、「ドル円」は強含むことになります。
大きな流れでは、「買える」位置ではないので、スキャルで買うのは非常に効率が良いですが、前回同様、ここでの腰を据えた買いは厳しいと考えています。

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

05/17 18:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.74 – 109.10
EU 1.1313 – 1.1340
DOW 17710.71(+175.39)
原油  47.72 (+1.51)
金  1274.20(+1.50)

■材料======================
米ニューヨーク連銀製造業景気指数(結果:-9.06 予想:6.50)

■米国市場====================
米財務省関係者
「為替市場はこれまでのところ秩序のある動き」
「競争的な通貨切り下げを回避する必要」
「G7、低成長の回避で協調が必要」
☆☆「G7、為替報告の詳細を説明する機会になる」
「G20諸国は成長支援へあらゆる政策手段動員を」
「為替について各国がG20での約束を守ると米国は期待」

■欧州市場====================
ECB公的部門購入プログラム
5月13日時点(5月6日時点)
公的部門     7632.2億ユーロ(7462.9億ユーロ)
資産担保証券ABS 189.5億ユーロ(189.3億ユーロ)
カバード債    1753.0億ユーロ(1740.0億ユーロ)

■アジア市場===================
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

05/16 19:50up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.46 – 109.45
EU 1.1282 – 1.1319
DOW 17535.32(-185.18)
原油  46.21 (-0.49)
金  1272.70(+1.50)

■材料======================
欧GDP(前期比) (結果:+0.5% 予想:+0.6%)
欧GDP(前年比) (結果:+1.5% 予想:+1.6%)
独消費者物価指数(前月比) (結果:-0.4%  予想:-0.4% )
独消費者物価指数(前年比) (結果:-0.1% 予想:-0.1%)
独調和消費者物価指数(前月比) (結果:-0.5%  予想:-0.5% )
独調和消費者物価指数(前年比) (結果:-0.3%  予想:-0.3% )
独GDP(前期比) (結果:+0.7%  予想:+0.6% )
独GDP(前年比) (結果:+1.6%  予想:+1.5% )
仏非農業部門雇用者(前期比)(結果:+0.2% 予想:+0.2%)
伊GDP(前期比) (結果:+0.3% 予想:+0.3%)
伊GDP(前年比) (結果:+1.0% 予想:+0.9%)
伊調和消費者物価指数(前年比) (結果:-0.4% 予想:-0.3%)
——————————————-
米小売売上高(前月比)(結果:+1.3%  予想:+0.8%)
米小売売上高(除自動車・前月比) (結果:+0.8% 予想:+0.5%)
米生産者物価指数(前月比)(結果:+0.2%  予想:+0.3%)
米生産者物価指数(前年比)(結果:0.0% 予想:+0.2% )
米生産者物価指数(コア・前月比) (結果:+0.1% 予想:+0.1%)
米生産者物価指数(コア・前年比) (結果:+0.9%  予想:+0.9% )
米企業在庫(前月比)(結果:+0.4%  予想:+0.2%)
米ミシガン大学消費者信頼感指数(結果:95.8 予想:95.8)

■米国市場====================
ルー米財務長官
「競争的な通貨引き下げは連鎖反応を引き起こす」
「世界経済にはなおも著しいテールリスク」
「中国は為替改革の進路を維持する必要」
「英国のEU残留、英・世界の安定にとって望ましい」
「日本には大きな課題、あらゆる手段動員する必要」
「ドルが強いのは米経済が比較的に堅調だからだ」
「世界経済はリスクの中でも堅調、米国は順調」

■欧州市場====================
IMF専務理事
「英国のEU離脱、テクニカルリセッションを引き起こす公算」
IMF(国際通貨基金)
「英離脱の不透明感、すでに英国の投資に影響」
「英国がEUに残留すれば、下期の英経済はリバウンドする見込み」

■アジア市場===================
中人民元建新規融資 (結果:5556億元 予想:8000億元)
中マネーサプライM2(前年比) (結果:+12.8%  予想:+13.5%)
中鉱工業生産(前年比)(結果:+6.0% 予想:+6.5%)
中鉱工業生産(年初来・前年比)(結果:+5.8% 予想:+6.1% )
中 小売売上高(前年比)(結果:+10.1% 予想:+10.6%)
中小売売上高(年初来・前年比) (結果: +10.3%  予想:+10.4%)
中固定資産投資(都市部/年初来・前年比)(結果:+10.5% 予想: +11.0% )
——————————————-
日マネーストックM2(前年比) (結果:+3.3%  予想:+3.2% )
日マネーストックM3(前年比) (結果:+2.7% 予想:+2.6%)
——————————————-
黒田日銀総裁
「マイナス金利の効果は今後実体経済や物価面にも波及する見通し」
「設備投資は五輪需要も後押しに緩やかな増加基調を予想」
「金融政策の波及効果はある程度時間を要する」
「金融市場が不安定のなかで前向な変化は捉えにくい」
「エネルギーの影響を考慮しないと物価基調は着実に改善」
「金融政策について効果が表れるまで待つわけでもない」
「リスクはダウンサイド」
「物価目標の達成に必要な場合はちゅうちょなく追加緩和」
「量・質・金利のいずれでも追加緩和の余地は残している」
「予想物価上昇率は各種調査で昨年末以降に低下気味」
「マイナス金利付きQQEの枠組みを使って物価目標に結び付けるか検討」
「コアCPI、当面は0%で推移しても、2%に向け高まる」
「2017年度中に2%物価目標を達成」
「先行きリスクで最も注視したいのは海外経済の動向」
「中国など新興国やロシアなど資源国の先行き不安」
「中国の過剰設備の調整が尾を引けば、アジアなど新興国の回復を遅らせる」
「物価2%達成が困難なら追加緩和」
「中国の金融・為替の透明性は高まっている」
「米金融緩和で所得格差縮小・住宅価格が改善した面も」
「2008年以降の米大規模金融緩和により株高となったことで格差拡大したとの議論も」
「金利低下すると貯蓄インセンティブも低下するため消費にはプラス」
「金利を将来上げるために、金融緩和で金利を下げている」
「経済持続成長に乗れば金利も上がる」
「長期的視点に立つと先進国デフレになり名目金利が下がった」
「先進国の成長率、やや低下」

■テクニカル分析=================
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら


シグナル配信0528 会員フォーラム一部公開!

▲ランキングはこちら▲

follow us in feedly

老師から1言📣
『』

⚠重要⚠※※※※※の部分は人気ブログランキングでCHECK!!

0513 17:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 106.62 – 109.14
EU 1.1370 – 1.1413
DOW 17720.50(+9.38)
原油  46.7 (+0.47)
金  1271.20(-4.30)

■材料======================
英政策金利 据え置き
——————————————-
独卸売物価指数(前月比)(結果:0.3% 前回:0.3%)
独卸売物価指数(前年比)(結果:-2.7% 前回:-2.6%)
仏消費者物価指数(前月比)(結果:0.1% 予想:0.1%)
仏消費者物価指数(前年比)(結果:-0.2% 予想:-0.2%)
仏調和消費者物価指数(前月比)(結果:0.1% 予想:0.1%)
仏調和消費者物価指数(前年比)(結果:-0.1% 予想:-0.1%)
欧鉱工業生産(前月比)(結果:-0.8% 予想:0%)
欧鉱工業生産(前年比)(結果:0.2% 予想:0.9%)
——————————————-
米輸入物価指数(前月比)(結果:0.3% 予想:0.6%)
米輸入物価指数(前年比)(結果:-5.7% 予想:-5.4%)
米新規失業保険申請件数(結果:29.4万件 予想:27.0万件)
米失業保険継続受給者数(結果:216.1万人 予想:212.0万人)

■米国市場====================
イエレン・FRB議長
「米経済の強さは続く」
☆「マイナス金利の意図せざる影響を検討する必要」
「非常に厳しい状況でのマイナス金利の公算否定せず」
「インフレ率は長期的に2%の目標に戻るだろう」
——————————————-
ジョージ・カンザスシティー連銀総裁
「低過ぎる金利の維持、リスクと歪みもたらしかねない」
☆「米金利は、今の経済状況では低過ぎる」
「金利は正常水準へ徐々に上昇するべきだ」
「政策金利の引き上げが望ましい」
——————————————-
ローゼングレン・ボストン連銀総裁
「緩和は徐々に解除していくべきだ」
「利上げの確率は市場が織り込むより高い」
「経済が軌道外さなければ緩やかな利上げ継続へ」
「米利上げに伴い市場の動揺が増える可能性も」
「第2四半期の早い統計、2%近いインフレと整合」
「政策乖離は市場のボラティリティ促す可能性も」
——————————————-
メスター・クリーブランド連銀総裁
「原油・ドルは幾分安定、インフレ上向いた」
「当局インフレ予想に誤差範囲設けることを支持」
「市場のインフレ期待に対しては慎重な姿勢」
——————————————-
米財務省30年債入札
最高落札利回り 2.615%(前回 2.596%)
最低落札利回り 2.388%(前回 2.388%)
最高利回り落札比率 17.76%(前回 81.30%)
応札倍率 2.19倍 (前回 2.40倍)
——————————————-
ブラジル
☆☆テメル副大統領が大統領代行
(弾劾裁判中は、ルセフ大統領が最大180日間の職務停止)

■欧州市場====================
英中銀総裁
☆「必要なら利下げは可能」
「BOEは安定をサポートするためにあらゆる政策を使う用意」
☆「EU離脱はポンド相場の急落を招くだろう」
☆「EU離脱ならリセッションに陥る可能性」
☆☆「EU残留では、おそらく成長は加速しそうだ」
「離脱後の長期的な影響は現段階で判断しない」
「足元の成長は減速感が表れている」
「来年にかけてインフレは上昇が加速していくと想定」
「最近の原油上昇はインフレ加速の一助となるだろう」
——————————————-
中銀成長見通し引き下げ
2017年成長見通しは2.3%(従来2.4%)
2018年成長見通しは2.3%(従来2.5%)
——————————————-
キャメロン英首相
「イングランド銀行はEU離脱懸念で正しい警戒」

■アジア市場===================
国際収支[経常収支](結果:+29804億円 予想:+29656億円)
国際収支[貿易収支](結果:+9272億円 予想:+9067億円)
企業倒産件数(前年比)(結果:-7.08% 前回:-13.15%)
景気ウォッチャー調査[現状判断DI](結果:43.5 予想:44)
景気ウォッチャー調査[先行き判断DI](結果:44.5 予想:46.2)
——————————————-
黒田日銀総裁
「金融政策の方向性は適切」
「日本経済の基調、緩やかに拡大へ」
「決定会合で点検し、必要なら3次元による追加緩和を実施」
☆「4月に目標達成を延期した理由は成長率の下振れリスクや市場混乱が要因」
「デフレ脱却しない限り金利は上がらない」
☆「利息減少は消費に一定の影響は与えている」
「展望レポートのなかに為替レートについては大きな記述はない」
「輸出増加のための円安政策は財務省としても(採用は)難しい」
「為替の乱高下は経済にとってマイナス要因、国際的に協調することになる」
「(緩和の出口で)日銀が国債を消化できないということはない」
「(出口戦略について)FRBのバランスシート対応には関心がある」
「原油が上昇した場合は17年度に物価2%に達する」
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

0511 17:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 106.54 – 107.28
EU 1.1386 – 1.1432
DOW 17740.63(+79.92)
原油  44.66 (+0.34)
金  1294.00(+21.70)

■材料======================
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

05/10 17:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.30 – 108.59
EU 1.1386 – 1.1443
DOW 17705.91(-34.72)
原油  43.44 (-1.22)
金  1294.00(+21.70)

■材料======================
独製造業受注(前月比) (結果:+1.9% 予想+0.6%
独製造業受注(前年比) (結果:+1.7%  予想+0.1%
——————————————-
米労働市場情勢指数(結果:-0.9  予想:-1.0 )

■米国市場====================
エバンス米シカゴ連銀総裁
「金融政策は様子見スタンスが適切」
「インフレ率がFRBの目標2%に回復するとの確信を強めたい」
「米経済のファンダメンタルズは良好」
「年内の成長率は2.5%前後を予想」
——————————————-
カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
「調査に基づいたインフレ期待は安定している」
「生産性の低調な伸びは米国にとって問題」
「マーケットで計測したインフレ期待はかなり低水準」
「現在の米金融政策方針はほぼ適切」

■欧州市場====================
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

05/09 16:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 106.54 – 107.28
EU 1.1386 – 1.1432
DOW 17740.63(+79.92)
原油  44.66 (+0.34)
金  1294.00(+21.70)

■材料======================
非農業部門雇用者数(結果:+160千人  予想:+200千人)
失業率 (結果:5.0%  予想:4.9% )
製造業雇用者数 (結果:+4千人 予想:-5千人 )
平均時給(前月比)(結果:+0.3% 予想:+0.3% )
平均時給(前年比) (結果:+2.5%  予想:+2.4%)
消費者信用残高 (結果:+296.74億USD  予想:+160.00億USD)

■米国市場====================
ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁
「(米国の)マイナス金利の導入は選択肢の一番下にある」
☆「QE4が必要ならFRBはフォワードカイダンスを活用」
——————————————-
ダドリーNY連銀総裁
☆☆「(米雇用統計)人々の期待より弱かったが、自身の経済見通しに大きく影響しない」
☆☆☆「年内2回の米利上げ見通し、依然として妥当な予想」

■欧州市場====================
英財務相
☆「EU離脱は英住宅・不動産にとって大きな打撃」
モスコビシ欧州委員
☆「英のEU利離脱はLOSE-LOSE招く」
——————————————-
伊中銀総裁
「長期にわたる超低金利を維持する緩和政策はリスクをともなう」

■アジア市場===================
中貿易収支 (結果:+2980.0億元 予想:+2549.5億元)
中貿易収支 (結果:+455.6億USD  予想:+400.0億USD)
——————————————-
北方領土問題、日ロ首脳間で解決するとの認識で一致。
安倍首相は9月にウラジオストク訪問へ

■テクニカル分析=================
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら


シグナル配信0514 会員フォーラム一部公開!

にほんブログ村 為替ブログへ▲ランキングはこちら▲

follow us in feedly

老師から1言📣
『』

⚠重要⚠※※※※※の部分は・にほんブログ村でCHECK!!

04/28 19:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 110.92 – 111.43
EU 1.1271 – 1.1360
DOW 18041.55(+51.23)
原油  45.33 (+1.29)
金  1243.40(+3.20)

■材料======================
英GDP
英サービス業指数(結果: 予想:)
——————————————-
独輸入物価指数(結果: 予想:)
独GFK消費者信頼感調査(結果: 予想:)
仏消費者信頼感指数(結果: 予想:)
欧マネーサプライM3(結果: 予想:)
伊消費者信頼感指数(結果: 予想:)
伊企業景況感(結果: 予想:)
——————————————-
米MBA住宅ローン申請指数(結果: 予想:)
米中古住宅販売成約(結果: 予想:)
FOMC政策金利 据え置き

■米国市場====================
「経済情勢は緩やかな利上げに限って正当化すると再表明」
「成長減速の兆候があるが、労働市場は改善」、「インフレと世界経済、金融の動向を注視」、「ジョージ総裁は0.5-0.75%への利上げ支持、据え置きに反対票投じる」
「FF金利誘導目標を0.25-0.5%で維持」、「国外情勢が見通しに与えるリスク、声明で言及を削除」
——————————————-
EIA米在庫統計
原油在庫 200万バレル増加
ガソリン在庫 161万バレル増加
留出油在庫 170万バレル減少

■欧州市場====================
BOE総裁
☆「1割の為替変動が、2-3年後のインフレに0.75%ほどの影響与える」
——————————————-
クーレECB理事
「急上昇した場合に限り、ユーロは金融政策にとっての懸念になりうる」
独首相
「ECBの低金利、ぜい弱な欧州銀行の問題を悪化させる恐れ」
「構造改革を一層推進させる必要がある」
「ECBを含めた中銀は独立しており、政治家は成長支援に注力すべき」

■アジア市場===================

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/27 19:20up

ブログ内容の全文

今夜からのスケジュールは、大まかに以下のようになる
03:00 FOMC政策金利発表
12:00前後 日銀金融政策決定会合、政策金利発表
15:30 黒田日銀総裁記者会見
なお、今回はイエレンFRB議長の会見は予定されていない

先日も指摘したように、米国の株式市場は堅調。イエレン議長の慎重なリスクバランスで、金融相場は継続している。
しかしながら、足元の米国の経済指標には弱いものが多く、また決算内容もさほど芳しいものではない。
本日の日本市場にも大きな影を落とした「アップル」の不振だが、その前に発表されたマイクロソフト、アルファベット(グーグルの親会社)など、代表的なハイテク企業は軒並み厳しい内容となっている。

つまり、米国も日本同様に政策期待とファンダメンタルの綱引きが行われている状態であり、その細いロープの上を渡っているのが投資家ということになる。

今夜(明朝)のFOMCにおいては、上記のような綱引き状態ということを考えれば、特段に大きな発表は出てこないと考えている。
それでも、発表された文面に、ハト派的文言があるのか?など市場は今後の動きを見ようとして右往左往することに変わりはない。特に「6月」に関してが最も関心が高くなるだろう。

直近、買い戻されたドルが、「利上げ見送り」に伴い、売られるようであれば、ドル円は110.80円のサポートを下に抜けてくることになる。
逆に、何らかの理由でドル買いが加速すれば、111.80円のレジスタンスを抜けて久しぶりに112円を見ることになる。
そして、本日に限れば、その方向性を決めるのはNYダウということになると考えている。その理由は上記のとおり。

次に、日銀金融政策決定会合だが、こちらは何らかの手を打ってこざるを得なくなってきている。(外堀から埋められた格好)

可能性としては、ETFの買い入れ枠の拡大が最も高い。
先週噂になった、マイナス金利の拡大と、銀行などへのマイナス金利の適用という手法は、コンセンサスがとれる段階まで議論が及んでいない印象がある。
また、これ以上国債を買い入れするのは現実的に不可能に近い。
見栄えを良くするためには、同時に政府から大規模な財政投資の発表があると考えていたが、これは全く気配が見えてこない。

と、ここまでであれば、良くても日経平均で17000円をかろうじて維持するかどうかのレベル。
ドル円で言えば、何とか110円台をキープできるかというレベル。(110.20円)

もし何もしなければ、即時に日経平均で16500円割れ、ドル円は109円台へ、という激しい動きになる。
そして、GW中の世界情勢にもよるが、今回の上昇分をすべて吐き出す。
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/27 19:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 110.92 – 111.43
EU 1.1279 – 1.1337
DOW 17990.32(+13.08)
原油  44.04 (+1.40)
金  1240.20(+10.20)

■材料======================
英 BBA住宅ローン承認件数(結果:45096 予想:46500)
——————————————-
米 耐久財受注(前月比)(結果:+0.8% 予想:+1.9%)
米 耐久財受注[除輸送用機器](前月比)(結果:-0.2% 予想:+0.5%)
米 S&P/ケース・シラー[総合20](結果:182.79 予想:182.83)
米 S&P/ケース・シラー[総合20](前月比)(結果:+0.66% 予想:+0.80%)
米 S&P/ケース・シラー[総合20](前年比)(結果:+5.38% 予想:+5.50%)
米 非製造業PMI(結果:52.1 予想:52.0)
米 総合PMI(結果:51.7 前回:51.3)
米消費者信頼感指数     (結果:94.2 予想:95.9)
米リッチモンド連銀製造業指数(結果:+14 予想:+12)

■米国市場====================
アップル、予想より悪い売上高見通しを受けて、時間外取引で一時5%強下落
——————————————-
米財務省5年債入札
最高落札利回り   1.410%(前回 1.335%)
最低落札利回り   1.200%(前回 1.200%)
最高利回り落札比率 87.24%(前回 28.08%)
応札倍率       2.41倍(前回 2.38倍)
——————————————-
格付会社S&P
エクソンモービルを「AA+」に格下げ、見通し「安定的」

■欧州市場====================
ワイトマン独連銀総裁
「ユーロ圏の預金保険機構の設立には反対」
「金融連合は政治的な役割、ECBの役割ではない」

■アジア市場===================
財務相
「金融政策は日銀に任せるべき」
「物価目標は日銀に達成を期待する」

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/25 17:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 111.24 – 111.88
EU 1.1217 – 1.1269
DOW 18003.75(+21.23)
原油  43.73 (+0.55)
金  1230.00(-20.30)

■材料======================
仏製造業PMI (結果:48.3 予想:49.9)
仏非製造業PMI(結果:50.8 予想:50.1)
独製造業PMI (結果:51.9 予想:51.0)
独非製造業PMI(結果:54.6 予想:55.1)
欧製造業PMI (結果:51.5 予想:51.9)
欧非製造業PMI (結果:53.2 予想:53.3)
欧総合PMI (結果:53.0 予想:53.3)
伊工業受注(前月比) (結果:0.7% 前回:0.7%)
伊工業受注(前年比) (結果:3.8% 前回:0.1%)
伊工業売上高(前月比)(結果:0.1% 前回:1.0%)
伊工業売上高(前年比)(結果:-0.2% 前回:-0.3%)
伊小売売上高指数(前月比)(結果:0.3% 前回:0.0%)
伊小売売上高指数(前年比)(結果:2.7% 前回:-0.8%)
——————————————-
米製造業PMI(結果:50.8 予想:52)

■米国市場====================

■欧州市場====================
ブリハ英MPC委員
「BOEはマイナス金利の影響を注意深く調査しなければならない」
「マイナス金利のリスクは銀行の資金調達モデルを揺るがす」
「国民投票は英経済の評価を難しくしている」
——————————————-
ダイセルブルーム・ユーログループ議長
「本日のギリシャに関する合意は期待しないで欲しい」
「アテネからよい知らせを受けている」
「ドラギECB総裁は独立して行うべきことがある」
独財務相
「ギリシャに対する金利は低い」
——————————————-
伊中銀総裁
「欧州の最大の問題は信用の欠如」
伊財務相
「EUの予算の枠組みは複雑、十分な柔軟性はない」

■アジア市場===================
日第三次産業活動指数(前月比)(結果:-0.1% 予想:-0.5%)
財務相
「(4月月例経済報告・企業業況判断の下方修正多かったが)日銀短観では状況を良いと判断する企業の比率が多かった」

■テクニカル分析=================
・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら


シグナル配信0507 会員フォーラム一部公開!

にほんブログ村 為替ブログへ▲ランキングはこちら▲

follow us in feedly

老師から1言📣
『』

⚠重要⚠※※※※※の部分は・にほんブログ村でCHECK!!

04/22 19:30up

今回の日銀の「マイナス金利を銀行へ」という論議は、ECBのシステムの踏襲。
ECBは3月10日の理事会でマイナス金利を0.3%から0.4%に拡大。
同時に、これによる銀行収益の圧迫懸念に配慮し、ベンチマーク対比で貸し出しを増やした銀行に、その程度に応じてECBからの貸し出しに最大でマイナス0.4%まで金利を付与することを決定した。

日銀に関しては、何らかの追加緩和措置の決定は不可避
しかし、量的緩和拡大の可能性はない
質的緩和(ETFなど資産購入)拡大、マイナス金利引き下げの可能性が高い
熊本地震を受けて、被災地の金融機関を対象に何らかの支援策も

つまり、週末に期待を裏切る報道などがなければ、日銀政策決定会合までは、株式市場は堅調に推移する。

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/22 18:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 109.32-109.60
EU 1.1269-1.1309(21時台は1.1400手前)
DOW 17982.52(-113.75)
原油  43.18 (-1.00)
金  1254.40(+0.10)

■材料======================
☆英小売売上高指数(前月比)(結果:-1.3%  予想:-0.1% )
☆英小売売上高指数(前年比)(結果:+2.7%  予想:+4.4% )
——————————————-
ECB政策金利 据え置き
欧消費者信頼感(結果:-9.3 予想:-9.3)
——————————————-
米 新規失業保険申請件数(結果:24.7万件 予想:26.5万件)
米失業保険継続受給者数 (結果:213.7万人 予想:217.3万人)
☆米シカゴ連銀全米活動指数 (結果:-0.44  予想:-0.15 )
☆☆米フィラデルフィア連銀景況指数 (結果:-1.6  予想:+9.0 )
米景気先行指標総合指数(前月比)(結果:+0.2% 予想:+0.4%)

■米国市場====================
米5年物TIPS入札
最高落札利回り   -0.195%(前回 0.472%)
最低落札利回り   -0.425%(前回 0.288%)
最高利回り落札比率 53.48% (前回 32.46%)
応札倍率      2.42倍 (前回 2.38倍)
発行額       160億ドル(前回 160億ドル)

■欧州市場====================
ドラギECB総裁
「ユーロ圏の金融状況が全般に改善、世界的には不透明感が続いている」
「ユーロ圏の成長へのリスクは引き続き下向き」
☆「ヘリコプターマネーについては協議しなかった」

「インフレ率は2017-18年にさらに上昇へ」
☆「インフレ率はマイナスになり、その後年内に上向く見通し」
☆「インフレ目標を達成するためには適切な金融緩和が必要」

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/21 18:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 109.18-109.87
EU 1.1290-1.1343
DOW 18096.27(+42.67)
原油  42.63 (+1.55)
金  1254.40(+0.10)

■材料======================
英失業者数推移(結果:+6.7千人 予想-10.0千人)
英失業率(結果:2.1% 予想:2.1%)
英ILO失業率(四半期)(結果:5.1% 予想:5.1%)
——————————————-
独生産者物価指数(前月比)(結果:0.0% 予想:+0.2%)
独生産者物価指数(前年比)(結果:-3.1% 予想:-2.9%)
——————————————-
米中古住宅販売件数 (結果:533万件 予想:528万件)
米中古住宅販売件数(前月比)(結果: 5.1% 予想:3.9%)

■米国市場====================
EIA米在庫統計
原油在庫 208万バレル増加
ガソリン在庫 11.0万バレル減少
留出油在庫 355万バレル減少
クッシング原油在庫 24.8万バレル減少
——————————————-
イラク
産油国会合、ロシアで5月に開催する可能性も

■欧州市場====================
マカファーティ英MPC委員
「弱い賃金の伸びは一時的だろう」
「低インフレが賃金上昇率に与える影響は明白」
「インフレ上昇すれば、賃金は驚くほどすぐに上がるだろう」
☆「生産性には失望、たるみは多少残っている」
☆「国民投票が投資の重しになる可能性」
——————————————-
ショイブレ独財務相
「域内の安定に向けてより多くの作業が必要」
「早期の条約改定には期待していない」
「リスクは共有する前に軽減させる必要」
☆「長期にわたるゼロ金利が合理的でないこと疑いの余地ない」
☆「中銀は低金利からの脱出策を見出すべき」

■アジア市場===================
工作機械受注(前年比)(結果:-21.2% 前回:-21.2%)
コンビニエンスストア売上高(前年比) (結果:-0.1% 前回:+1.6%)
——————————————-
与党
臨時国会、夏の召集検討、補正やTPP対応急ぐ
——————————————-
黒田日銀総裁
「物価の基調は着実に改善している」
「上下双方のリスクを点検し、必要なら躊躇なく対応」
「熊本地震、金融面で特別な問題は生じていない」
「熊本地震、マインド含めて日本経済全体への影響を注視」
「G20声明、中銀の金融政策を制約するものではない」
「金利面でマイナス金利の効果が出ており、今後は実体経済・物価に波及」
「量の拡大が限界とは思わない、量・質的緩和は今後も選択肢のひとつ」
「今の時点で追加緩和の有無は言えない」
「緩和進めば通貨安・株高が見込まれるが、保証はない」
「マイナス金利、下限に来ているとはいえない」
「国債買い入れは今後何年も限界は来ないであろう」
「為替動向には十分注視」
「円高が物価引き下げに働くのは事実」

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/20 17:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.99 - 109.44
EU 1.1353 - 1.1384
DOW 18053.60(+49.44)
原油  41.08 (+1.30)
金  1254.30(+19.30)

■材料======================
欧経常収支(季調前)(結果:+111億EUR 前回:+63億EUR)
欧経常収支(季調済)(結果:+190億EUR 前回:+254億EUR)
欧建設支出(前月比)(結果:-1.1% 前回:+6.0% )
欧建設支出(前年比)(結果:+2.5% 前回:+3.6% )
欧ZEW景況感調査(結果:21.5 前回:10.6)
伊経常収支(結果:+13.77億EUR 前回:-10.68億EUR)
独ZEW景況感調査(結果:11.2 予想:8.0)
——————————————-
米住宅着工件数(結果:108.9万件 予想:116.6万件)
米住宅着工件数(前月比)(結果:-8.8%  予想:-1.1% )
米設許可件数(結果:108.6万件 予想:120.0万件)
米設許可件数(前月比)(結果:-7.7% 予想:+2.0% )

■米国市場====================
ボストン連銀総裁
☆「FRB、投資家の予想より早いペースで利上げも」
☆「年25bpの利上げとの市場予想は正当化されず」
「米GDP伸び率は潜在成長率をやや上回ると予想」
「緩やかな利上げが適切であるのは確か」

■欧州市場====================
BOE総裁
「必要なら金利をゼロ付近に引き下げること可能」
「国際的に困難な環境にある」
「英国民投票は金融安定に対する最大のリスク」
「EU離脱すれば低成長・高インフレ引き起こす恐れ」
「必要なら金利をゼロ付近に引き下げること可能」
「ヘリコプターマネーの信者でない」

■アジア市場===================

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/19 17:50up

ドル円の底堅さに関する材料

「ルー長官の発言は、現状程度の為替水準や変動幅では、介入はしないでほしいとの意味」としつつ、「秩序的ではない」と認識される急激な円高が進んだ場合、日本の政策当局は適切な対応として介入を実施できるとの見方。
急激な変動をなだらかにする「スムージング・オペ」的な介入は、・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/19 17:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.69 - 108.98
EU 1.1304 - 1.1331
DOW  18004.16(+106.70)
原油  39.78  (-0.58)
金  1235.00 (+0.40)
■材料======================

■米国市場====================
NY連銀総裁
「米国は重大な不確実性や向かい風に直面」
☆「金融政策は緩やかで慎重に調整」
「インフレ率が今後数年に2%へ戻ると確信」
「欧州の経済見通しは改善し始めている
——————————————-
ミネアポリス連銀総裁
「イエレン議長は予断持たず政策にアプローチ」
「米経済は未知の領域を抜けていない」
「FOMCは世界経済動向への影響を認識」
——————————————-
シカゴ連銀総裁
「月次のデータは想定よりも弱い」
「ドル相場の影響を重視している」
「FRBは2%を上回るインフレ率を許容すべき」
「最近のインフレ指標は良好だが、一時的か」
——————————————-
ミネアポリス連銀総裁
「FRBは世界の経済情勢を認識」

■欧州市場====================

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/18 17:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 107.98 - 108.96
EU 1.1279 - 1.1316
DOW  17897.46(-28.97)
原油  40.36  (-1.14)
金  1234.60 (+8.10)

■材料======================
伊貿易収支(結果:+38.56億EUR 前回:+0.35億EUR)
欧貿易収支(結果:+190億EUR 前回:+62億EUR)
欧貿易収支(季調済)(結果:+202億EUR 予想:+215億EUR)
——————————————-
米ニューヨーク連銀製造業景気指数(結果: 予想:)
米ミシガン大学消費者信頼感指数(結果:89.7 予想:92.0)
米設備稼働率 (結果:74.8% 予想:75.3%)
米鉱工業生産(前月比)(結果:-0.6% 予想:-0.1%)

■米国市場====================
シカゴ連銀総裁
☆「月次のデータは想定よりも弱い」
☆「ドル相場の影響を重視している」
「FRBは2%を上回るインフレ率を許容すべき」
「最近のインフレ指標は良好だが、一時的か」
——————————————-
ルー米財務長官
☆☆☆「日本がG7の為替原則に再度コミットすること重要」
「日本は増税のタイミングに注意深くなる必要」
「日本は外需だけでなく、内需に頼る必要」
「全ての国々が成長押し上げで全ての手段用いる必要」
「世界の成長押し上げのために断固とした政策必要」
☆「欧州は金融政策だけでは十分でない」
——————————————-
G20声明
☆「英EU離脱の可能性、世界経済情勢を複雑化させると警告」
「地政学問題・テロ・移民難民問題により見通し複雑化と警告」
「世界の成長はなお緩慢でまだら模様、リスクは継続」
「為替市場についてメンバーが協議することをあらためて表明」
☆「競争的な通貨切り下げの回避を再確認」
☆「税回避に対して罰則を検討も」

■欧州市場====================
ECB
☆☆「EFSF債を資産購入の対象に組み入れ」

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/18 9:15up

遠隔医療、ドローン、道路、プレハブがカギ

・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら


シグナル配信0430 会員フォーラム一部公開!

にほんブログ村 為替ブログへ▲ランキングはこちら▲

follow us in feedly

老師から1言📣
『週明け月曜日は、※※※※※から。事実が次の事実を語る』

⚠重要⚠※※※※※の部分は・にほんブログ村でCHECK!!

04/15 18:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.89 - 109.46
EU 1.1247 - 1.1280
DOW  17926.43(+18.15)
原油  41.50  (-0.26)
金  1226.50 (-21.80)

■材料======================
伊調和消費者物価指数(前年比) (結果:-0.2%  予想:-0.3% )
欧消費者物価指数(前月比) (結果:+1.2% 予想:+1.2%)
欧消費者物価指数(前年比) (結果:0.0%  予想:-0.1% )
——————————————-
米新規失業保険申請件数 (結果:25.3万件  予想:27.0万件 )
米失業保険継続受給者数 (結果:217.1万人  予想:218.3万人 )
米消費者物価指数(前月比) (結果:+0.1%  予想:+0.2% )
米消費者物価指数(前年比) (結果:+0.9% 予想:+0.1%)
米消費者物価指数(コア・前月比)(結果:+0.1% 予想:+0.2%)
米消費者物価指数(コア・前年比)(結果:+2.2% 予想:+2.3%)

■米国市場====================
ロックハート・アトランタ連銀総裁
☆「6月利上げは引き続き選択肢に」
☆「英国のEU離脱の可能性、米政策設定で考慮材料」
「今年2、3回の利上げになお十分な状況」
「慎重さと忍耐が正当化される」
「弱々しい成長ペースに不満」

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/15 17:00up

ブログの一言
週末の注目はドーハ会議。
どのような合意に至ろうとも、あるいは合意がなくともゴールは同じ。

XXXXX

大荒れの「桜吹雪相場」 キーワードはSell the fact

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/15 11:00up

ニコ生用資料を事前に

XXXXX

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/15 10:00up

XXXXXX

昨夜、45Sで2回利益確定できたということは、もしもう一度リバウンドした場合は、もう少し上にくるということ。
したがって、戻り売りを高めに入れましたが、それさえも上抜けする可能性もあるので、ロットは小さめで。

XXXXXX

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/14 16:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 109.06 - 109.36
EU 1.1267 - 1.1293
DOW  (-20.55)
原油   (+0.64)
金   (–)

■材料======================
仏消費者物価指数(前月比)  (結果:+0.7% 予想:+0.7%)
仏消費者物価指数(前年比)  (結果:-0.1% 予想:-0.2%)
仏調和消費者物価指数(前月比)(結果:+0.8% 予想:+0.7%)
仏調和消費者物価指数(前年比)(結果:-0.1% 予想:-0.1%)
欧鉱工業生産(前月比)(結果:-0.8% 予想:-0.7-0.8%%)
欧鉱工業生産(前年比)(結果:+0.8% 予想:+1.3%)

■米国市場====================
米地区連銀経済報告
「賃金はアトランタ連銀地区以外で増加」
「4月7日以前のデータを基に作成」
「個人消費は大半の地区で緩慢なペースで増加」
「労働市場の状況は引き続き力強くなっている」
「いくつかの地区で賃金加速の兆候」
「大半の地区で物価がやや上昇」
「大半で緩やかないし緩慢な成長」
「製造業活動は大半の地区で拡大」
「小売り業者は全般に2016年の見通しを楽観」

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/13 18:15up

ブログで明かせない内容のフォローアップです。
現在ドル円は、XXXXXを形成しています。

XXXXX

したがって・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/12 18:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 107.78 - 108.16
EU 1.1395 - 1.1446
DOW  17556.41(-20.55)
原油  40.36 (+0.64)
金  1243.80 (–)

■材料======================
伊鉱工業生産(前月比)(結果:-0.6%  予想:-0.9% )
伊鉱工業生産(前年比)(結果:+1.2%  予想:+1.4%)

■米国市場====================
ルー米財務長官
☆☆「準備通貨としてのドルの地位を当然と思うべきではない」
「中国は市場開放と通貨でやるべき事が残っている」
NY連銀総裁
「米景気・金融政策見通しには言及しない」
——————————————-
カプラン・ダラス連銀総裁
☆「ドル高は製造業にとって向かい風」
「当局の先行きの理解は、4月までに十分にならず」
「6月会合での政策について予断を持たない」
「データは現時点での金利変更を支持しない」
☆「利上げには、慎重で辛抱強い姿勢が適切」
「早計過ぎる利上げに警告、方向反転のリスク」
「中国経済の成長減速は続くだろう」
「マイナス金利の選択肢を排除しない」
「マイナス金利には数々の副作用がある」
「先進国の債務増加は向かい風を起こす」
「一段のドル高は製造業への向かい風になる」
「ドル需要は質への逃避が原因」
——————————————-
原油
☆☆先週末の石油掘削装置稼働数の減少、17日に増産凍結で合意するとの期待

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/11 15:15up

XXXXX

ドル円は引き続き急変に注意。
XXXXX

(続き)会員フォーラムで公開中→

04/11 9:45up

重要事項1:XXXXX

重要事項2:GPIFのXXXXX

重要事項3:中国のXXXXX

(続き)会員フォーラムで公開中→

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら