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プロはあの相場の時、どんな情報をどう分析していたのか…ぜひご覧ください。

FX常勝軍団


会員フォーラム


02/13 13:00up

国債の入札が軟調で、ドル円が売られています。
混乱の後、持ち直しますので、敢えてリスクを取ってスイングで買い。
119円台まで戻したところで決済します。
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02/13 12:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 118.50 – 119.51
EU 1.1327 – 1.1422
ダウ +110.24
原油ドル 51ドル台

■材料=======================
ロシア・ウクライナ
 15日から停戦で合意:重火器の撤去で合意

ブルームバーグ「日銀の追加緩和は逆効果、10月緩和は消費者マインドに悪影響」
 ⇒USDJPYが118.70付近まで急落
「黒田氏は追加緩和を否定できないので、ベンダーを使って口先介入だろう」という声も

アメリカ
 小売売上高       × (結果:-0.8% 予想:-0.4%)
 小売売上高(除自動車) × (結果:-0.9% 予想:-0.5%)
 新規失業保険申請件数  × (結果:30.4万件 予想:28.7万件)
 失業保険継続受給者数   〇 (結果:235.4万人 予想:240.0万人)
 企業在庫        –(結果:+0.1% 予想:+0.2%)

■米国市場=====================
プロッサー米フィラデルフィア連銀総裁
 「米小売売上高の結果には失望」
 「現在の景気ではゼロ金利を正当化できない」

アメックス下落:コストコと提携打ち切り
        VISAとマスターにプラス
テスラモーター下落:決算失望
 EPS  :×
 売上高:×
 納車計画は予想通り

■欧州状況=====================
スウェーデン
 政策金利を-0.10%に利下げ

イギリス
 ポンド一段高
 ☆重要ポイント:USDJPYの120円はGBPJPYのポンド高につれられた形
 四半期インフレ報告:しばらくは低インフレが続くが、年末から強まる。
賃金や労働コストは上がりつつある

欧州
 欧州株式市場は堅調
 来週のユーロ圏財務相会合でギリシャ支援プログラムの一時的な延長が合意期待
欧州各国の10年債利回りは全体的に低下。
 ギリシャ債にも買いが・・・

メルケル独首相
 「EUサミットの議題はウクライナ」
 「触れることもあろうが、ギリシャは本日の主議題ではない、ギリシャ問題の集中討議まで数日ある」

バイトマン独連銀総裁
 「ギリシャの出口は遠くにある問題ではない」
 「ギリシャはどういった方法であれユーロ圏にとどまることを望んでいる」
 「ギリシャは引き続き支援を必要としているが、同国が合意事項を順守しなければ、われわれは支援を行うことはできない」

コンスタンシオECB副総裁
 「金融政策は経済のたるみ解消を支援」
 「2015年の景気見通しは直近の想定よりも良好」
 「ECBの3月見通しは改善した想定を反映へ」
 「3月の経済見通しは改善の見込み」
 「経済見通しは最近の予想よりも良い」
 「QEが経済を助けている」

ノボトニー・オーストリア中銀総裁
 「ギリシャの債務協議で合意が得られない場合でも、同国銀行への資金供給が直ちに断たれるわけではない」
 「合意が得られれば、ギリシャの銀行が通常のECBオペに再び参加することが可能になるだろう」
 合意が得られなかった場合、ELAからの支援は自動的に打ち切られるのかという質問
⇒「そのようなことは絶対にない」ELAに関する決定・見直しは定期的に行われる。

ノワイエ仏中銀総裁
 (続き)会員フォーラムで公開中→

■HF情報=====================
2005年利上げサイクルと今回の違い(その3)
2004年:米雇用統計からの米小売が利上げの弾み
2015年:小売軟調は梯子を外された格好

■テクニカル分析==================
☆USDJPY
120.00円 OP13日NYカット
☆EURUSD
1.1500ドル OP13日NYカット

■予定==========================
06:45 新 食品価格
11:00 新 非居住者国債保有率
15:30 仏 GDP(速)
16:00 独 GDP(速) ★
16:45 仏 非農業部門雇用者
18:00 伊 GDP(速)
19:00 欧 GDP(速)、貿易収支、 ★
22:30 米 輸入物価指数
00:00 米 ミシガン大学消費者信頼感指数

債務協議のスケジュール
 02/13 トロイカ、ユーロ圏財務相会合に向けた準備会合
 02/16 ユーロ圏財務相、ECB、IMFの正式会合
     合意の最終的な詳細について
 02/18 ECBがギリシャの銀行と会合
02/25 ギリシャ緊急流動性支援(ELA)が期限
02/28 ギリシャ救済プログラムの期限

EU諸国の選挙日程
・03/01 エストニア
・04/19 フィンランド
・05/07 英国
・05/10 ポーランド大統領選
・9月半ば以前 デンマーク
・10月 ポーランド
・10/11 ポルトガル
・12月半ば以前 スペイン
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02/12 17:00up

決済理由
「ウクライナ反政府勢力の指導者らはミンスク合意を受け入れない」
無茶苦茶・・・
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02/12 14:45up

円の動きは非常に見通しにくくなっています。
扱うとすれば、経済指標の悪化が顕著だったAJの売り。
一方、ユーロは一時落ち着く可能性が高いと判断しています。

まもなく、「ミンスク4カ国調印式」
ウクライナ・ロシア・仏・独首脳、ウクライナ問題めぐり文書に調印へ

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02/12 10:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 119.74 – 120.47
EU 1.1279 – 1.1351
ダウ-6.62
原油ドル 49ドル台

■材料=======================
G20
 世界経済に広がる所得格差に初めて懸念を表明
 所得格差について声明で明確に言及するのは今回が初めて

米国
財政収支 〇 (結果:-175.00億ドル 予想:-190.00億ドル)

三菱UFJモルガン・スタンレー証券
ミクシィの投資判断
 「オーバーウエート」⇒「アンダーウエート」まで2段階引き下げ

日銀買入れ額:15年総計
ETF 4765億円
REIT 132億円。

■米国市場=====================
オバマ米大統領
 「ISILに対する武力行使決議案は地上部隊を求めていない」
 「武力行使決議案は軍事活動に柔軟性を与える」
 「必要なら特殊部隊の活用を準備」
「3年間の決議案は活動の予定表ではない」
⇒ この記者会見で株式市場が反転・・・「強いアメリカ」

アプライド・マテリアルズ △
 EPS    :予想通り
 売上高  :〇
 ガイダンス:×

シスコ・システムズ 〇
 EPS    :〇
 売上高  :〇
 増配発表

■欧州状況=====================
ロシア・ウクライナ
ウクライナ協議:ウクライナ、ロシア、ドイツ、フランスの4か国
⇒ ミンスク停戦合意再確認を宣言へ
  ドネツク親ロシア派
  「ウクライナでの即時停戦は不可能」
  「ベラルーシとロシアからの平和維持活動に同意」

ロシア・ギリシャ
 露ラブロフ外相、希コジアス外相と会談
 ギリシャ政府から支援の要請があれば検討する考えを、会談後の共同会見で発言
 ギリシャはロシアから支援の申し出があったと発言
 ギリシャは対ロ制裁措置に消極的

EU・ギリシャ
ツィプラス首相「金融支援は、もう過去のもの。延長するつもりは一切ない」
 ギリシャの希望
・前政権とトロイカとの間で設定されたプランの練り直し
・プライマリーバランス幅の縮小
・ギリシャ債務の縮小
・緊縮政策による人道的危機
・19億ユーロの融資・短期債発行上限の増加・ELAの増額
・ギリシャ向け次期金融支援金 72億ユーロの扱い方
・つなぎ融資
ショイブレ独財務相
 「今回の会合でいかなる結果も期待していない」
 「本日、ギリシャに関して何らかの結論が出るとは思えない」
結果⇒
 (続き)会員フォーラムで公開中→

債務協議のスケジュール
 02/11 ユーロ圏財務相、ECB、IMFの臨時会合
 02/12 米国東部時間午前6時(日本時間午後8時)、28の欧州連合(EU)首脳会談
 02/16 ユーロ圏財務相、ECB、IMFの正式会合
     合意の最終的な詳細について
 02/18 ECBがギリシャの銀行と会合
02/25 ギリシャ緊急流動性支援(ELA)が期限
02/28 ギリシャ救済プログラムの期限

■原油情報=====================
原油
 原油ETF
 20日移動平均線に支えられている
 50日移動平均線に頭を抑えられている

 米週間石油在庫統計に向けた警戒感から売り
 米原油在庫の積み増しが確認されたことで下落
 米原油在庫は1982年以降の最高水準を更新

■HF市場=====================
■テクニカル分析==================
02/11 水星順行:円高に動きやすい

☆USDJPY
121.00円 OP12日NYカット

■予定==========================
09:00 豪 消費者インフレ期待
09:01 英 RICS住宅価格
09:30 豪 雇用者数、失業率、労働参加率 ★
15:00 日 工作機械受注
16:00 独 消費者物価指数、調和消費者物価指数
19:00 欧 鉱工業生産 ★
22:30 米 小売売上高、 新規失業保険申請件数、失業保険継続受給者数
00:00 米 企業在庫 ★

EU諸国の選挙日程
・03/01 エストニア
・04/19 フィンランド
・05/07 英国
・05/10 ポーランド大統領選
・9月半ば以前 デンマーク
・10月 ポーランド
・10/11 ポルトガル
・12月半ば以前 スペイン
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02/11 11:00up

昨日は大きな波が円安方向へと動きましたが、HFの動きに後解釈で理由付けをしても始まりませんので、駄目ならロスカット。
ただし、以下の考えに変更はありません。

ギリシャのユーロ離脱もしくはデフォルト
文句なしのリスク回避の円買い⇒円高

ギリシャ問題解決
文句なしのユーロ買戻し⇒ドル安⇒円高

つまり、大きな流れは現状、円高方向で見ておいた方が安全。
リスクという意味では、1日の上下幅が500ピップス以上の乱高下の可能性があるユーロを扱う状況ではない。
結局推奨できるのはUSDJPY、そしてさらなる悪材料が想定しにくく、中央からも離れた利子の高い通貨だけにNZDJPYをのんびりと・・・
NZDJPY、評論家や素人が危ないと言ってから大きく切り返したはずです。マーケットというのはそういうものです。相場観を語る者は絶対に信用してはいけません。なぜなら能力がないものほど相場観を持つからです。
株式も225もFXも、ランキングには相場観を語る方が多いですよね。そういう方を排除していけば、良い情報に巡り合えると思いますよ。
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02/10 18:30up

今夜から明日にかけてがもっとも荒れやすい地合いと考えます。
動きのある場合は、平日と同じように助言を入れていきますので、ご無理をなさらず、ご自分のペースで参照してください。
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02/10 10:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 118.32 – 118.76
EU 1.1288 – 1.1354
ダウ -95.08 (米株全体マイナス引け)
原油ドル 52ドル台

■材料=======================
米 労働市場情勢指数 △
  12月より上昇ペースが鈍化
  12月分は速報より1.2ポイントの上昇修正

グリーンスパン氏
 債務削減を求めているギリシャが強硬姿勢を緩めずEUも債務削減を認めない
 3月にもデフォルトリスクがあるという状態
 ギリシャのユーロ離脱は時間の問題

カナダ、追加利下げ期待は変わらず

G20 成長見通し改善までは、緩和的な金融政策必要

S&P 中東の国債格付けを引き下げ

カナダ、追加利下げ期待は変わらず

■米国市場=====================
ルー米財務長官 「米国経済はかなり強い」

フィッシャー米ダラス連銀総裁
 「労働市場の強さは賃金上昇の開始を意味する」

米フィラデルフィア地区連銀のプロッサー総裁
 「米債利回りが低水準で推移している要因について、FRBは完全には理解していない」
 「FRBのバランスシート縮小には5-10年を要する可能性があるとの予想」
 同総裁は3/1に退任

日米で為替の合意順守で議論
  G20を前に麻生財務相とルー米財務長官が会談

■欧州状況=====================
イギリス Grexitに対する対策を協議している模様

ギリシャ
ツィプラス首相が救済プログラムを改めて拒否 
 金融支援の前提となっている財政緊縮措置を一部撤回する方針を繰り返した
コジアス外相、2/11にモスクワで露ラブオフ外相と会談

メルケル独首相
 「ギリシャの債務返済・改革案を待つ」 
「ギリシャがユーロ圏にとどまることが目標」
 「ウクライナ協議の成功の見通しは極めて不透明」
 「交渉決裂なら欧米は複数の選択肢を検討へ」
 「G7議長国として世界経済に焦点を絞る」

独ショイブレ財務相
 「ギリシャ新政権が国際支援団との合意を破棄した場合、金融市場にどのような影響を及ぼすか懸念している」

■原油情報=====================
OPEC 世界の原油供給の見通し下方修正
    米業者が生産ペースを落とすとみている
    米国内の石油発掘装置が減少傾向にある
S&P  サウジを見通しネガティブに引き下げ(弱気材料)

■HF市場=====================
今週のレンジ
USDJPY① 118.00-119.50
USDJPY② 117.50-120.00
EURUSD① 1.1200-1.1400
EURUSD② 1.1000-1.1500

■テクニカル分析==================
01/21~02/11 水星の逆行 乱高下が激しくなる
02/04~02/06 EURUSDオーバーラップ
       前回1.1885~1.1977
02/06 変化日:ドル買い方向、ただし雇用統計に注意
02/11 水星順行:円高に動きやすい

☆USDJPY
118.00-10円 OP10日NYカット

☆EURUSD
1.1450ドル OP10日NYカット

■予定==========================
08:50 日 第三次産業活動指数、マネーストックM2、マネーストックM3
09:01 英 BRC小売売上高
09:30 豪 NAB企業景況感指数、NAB企業信頼感指数、住宅価格指数
10:30 中 消費者物価指数、生産者物価指数
16:45 仏 鉱工業生産、製造業生産指数
18:00 伊 鉱工業生産
18:30 英 鉱工業生産、製造業生産高
23:00 米 NFIB中小企業楽観指数
00:00 米 IBD/TIPP景気楽観指数、卸売在庫、卸売売上高、JOLT労働調査
00:00 英 NIESR GDP予想

2/25 ギリシャ緊急流動性支援(ELA)が期限
2/28 ギリシャ救済プログラムの期限

EU諸国の選挙日程
・03/01 エストニア
・04/19 フィンランド
・05/07 英国
・05/10 ポーランド大統領選
・9月半ば以前 デンマーク
・10月 ポーランド
・10/11 ポルトガル
・12月半ば以前 スペイン
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02/09 12:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 117.100-119.219
EU 1.13116-1.14665
ダウ -60.59
原油ドル 52ドル台

■材料=======================
米国雇用統計
失業率     △
 ⇒小幅上昇したが、労働力人口が増えたので材料視されず
民間部門雇用者数  ◎(結果:26.7万人 予想:22.2万人)
製造業部門雇用者数 ◎(結果:2.2万人 予想:1.2万人)
☆非農業部門雇用者数 ◎(結果:25.7万人 予想:22.8万人)
 ⇒事前の予想を大幅に上回る結果
 過去2回分のNFPの大きな上昇修正もサプライズ
 (過去17年において最大の増加)
労働参加率     〇(結果:62.9% 予想:62.7%)
平均時給(前月比) 〇(結果:0.5% 予想:0.3%)
平均時給(前年比) 〇(結果:2.2% 予想:1.9%)
賃金上昇率
  ⇒上昇に転じ、前年比では2.2%増と8月以来の大幅な伸び
雇用統計は各部門の雇用者数が上回った
<過去との比較>
 1月の雇用の伸びが市場予想を上回ったのは過去10年で1回のみ

中国
 2/8発表 貿易収支自体は黒だが、輸出入が悪い
 貿易収支 △(結果:600.3億ドル 予想:489.0億ドル)
 輸出   ×(結果:-3.3%  予想:+5.9%)
 輸入   ×(結果:-19.9% 予想:-3.2%)

■米国市場=====================
米国2年債利回りは約5年ぶりの大幅上昇を記録
 金利上昇リスクの影響に注目

プロッサー・フィラデルフィア連銀総裁
 「雇用統計は非常に良好な数字」
 「賃金は徐々に上昇中、急速に伸びる可能性は低い」
 「欧州の問題は米経済の進展を阻害しない」
 「今年と来年のGDPは3%成長を予想」
強いデータは利上げ先送りの正当化を困難にする
FOMCの次の任務は「辛抱強く」からの移行

24日にイエレンFRB議長の半期に一度の議会証言

■欧州状況=====================
IMF(6日、G20に先立ち)
 「ユーロ圏の見通し、インフレ鈍化に伴なって悪化」
 「賃上げ圧力見られず米金融当局には金利政策面で柔軟性」
 「緩和策めぐるECBの最近の動きを歓迎」
 「日本と欧州は金融刺激の継続必要」
 「中国の成長鈍化は地域的に影響及ぼすだろう」
 「新興市場の見通しは昨年10月以降、悪化した」
 「日欧の低インフレを依然懸念-G20会合控えリポート」
 「日本の16年成長率はトレンド上回る可能性-政策効果で」
 「米国の当面の需要見通しは堅調」
 「原油安は成長を支える一方、投資には打撃」
 「地政学的な動向と低インフレが世界の成長のリスク」

ギリシャ
 首相 つなぎ資金の合意を求める
 「ギリシャは6月までの新たなつなぎ合意を望む」
 「ギリシャは15日以内に合意が可能と自信」
 「ギリシャ政府は選挙公約を完全に実行する」

ギリシャ国債の格付け
 S&P・・・・・・・B ⇒ Bマイナスに格下げで、今後も見通しネガティブ。
さらなる格下げもあり得る
 ムーディーズ・・ ギリシャ格下げ方向で見直し

スイス
 現地7日、ラジオ
 「現状を注視し、必要なら積極的に通貨に対して介入する用意がある」
 具体的な数字などには言及せず

ロシア・ウクライナ
 独・仏・露とウクライナ、11日の首脳会談開催へ向け交渉開始、

■アジア情報====================
日本
 金融庁、大手銀の資本規制強化 0.5%上積み検討 

香港
 ビットコイン(ネット上の仮想通貨)を扱う私設取引所「マイコイン」が閉鎖
 約30億HKD(約460億円)相当のビットコインが引き出せなくなった模様
 顧客への連絡はなし、責任者とは連絡が取れない状況

中国
 シチズンが広州市の全工場を閉鎖
 労働者数千人に影響

北朝鮮
 日本海に5発発射 短距離ミサイルか

■為替情報=====================
豪中銀
 「2月の利下げは需要支援が狙い 」
 成長率予想
  2015年 2.25-3.25% (0.25%引き下げ)
  2016年 3.00-4.00% (0.25%引き下げ)
 今年・来年の基調インフレ率
  2─3%の目標レンジ内にとどまると予想(従来予想: 2.25-3.25%)

木曜日に英中銀四半期インフレレポート、記者会見
 ・ポンド上昇材料
   原油価格が更に低下
   平均賃金上昇率が改善
 ・ポンド下落材料
   インフレ懸念が更に後退

■テクニカル分析==================
01/21~02/11 水星の逆行 乱高下が激しくなる
02/04~02/06 EURUSDオーバーラップ
       前回1.1885~1.1977
02/06 変化日:ドル買い方向、ただし雇用統計に注意
02/11 水星順行:円高に動きやすい

☆USDJPY
119.45円 OP9日NYカット
119.40円 OP9日NYカット

☆EURUSD
1.1500ドル OP9日NYカット大きめ
1.1400ドル OP9日NYカット大きめ
1.1300ドル OP9日NYカット
1.1230ドル OP9日NYカット

■予定==========================
08:50 日 国際収支
09:30 豪 ANZ求人広告件数
13:30 日 企業倒産件数
14:00 日 消費者態度指数
15:00 日 景気ウォッチャー調査
16:00 独 貿易収支、経常収支
16:30 仏 企業センチメント指数
18:30 欧 センティックス投資家信頼感
00:00 米 労働市場情勢指数

2/25 ギリシャ緊急流動性支援(ELA)が期限
2/28 ギリシャ救済プログラムの期限

EU諸国の選挙日程
・03/01 エストニア
・04/19 フィンランド
・05/07 英国
・05/10 ポーランド大統領選
・9月半ば以前 デンマーク
・10月 ポーランド
・10/11 ポルトガル
・12月半ば以前 スペイン
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追記1:スイングおよびポジショントレードの成績は、24時間以内に決済されませんので実績公開しておりません。ご了承ください。
追記2:スキャルピングトレードの成績は、会員様方の取引状況により誤差が生じますので、実績公開しておりません。ご了承ください。

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