シグナル配信0331 4月1日のアノマリーと対策!

にほんブログ村 為替ブログへ▲ランキングはこちら▲

4月1日の特殊要因を知っているだろうか?
過去2013年4月1日に東証REIT指数が7%の大幅な下落をしたことがある。

12910282_995281177233350_196337047_n

この時は地銀がREITを売ったことが要因だが、利益を益出ししたのがこの日だった。
つまり、4月1日は既に上がっている対象の益出しが出る可能性がある。
今回は※※※※※を想定しているが、これが起こると円安要因にもなり得るため、明日は頭の片隅に入れておきたいところだろう。

※※※※※部分はにほんブログ村で限定公開

nyukai1

まずは10日間全額返金クーリングオフ制度で試してほしい
「FX Market Voice」でピンチをチャンスに!!


0330<Signal-Morning>
EURUSD1.1220ショート–1.1250決済(通常の1/3ロット)
USDJPY113.30ロング–113.00決済(通常の1/3ロット)
 -20pips
0330<Signal-DAY>
USDJPY112.75ロング–112.45決済(通常の1/2ロット)
 -15pips

Total -35pips

追記1:スイングおよびポジショントレードの成績は、24時間以内に決済されませんので実績公開しておりません。ご了承ください。
追記2:スキャルピングトレードの成績は、会員様方の取引状況により誤差が生じますので、実績公開しておりません。ご了承ください。

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら


シグナル配信0330 イエレンマジックとマリオネット!

にほんブログ村 為替ブログへ▲ランキングはこちら▲

「先行きへのリスクを考慮すると、追加の利上げは慎重に進めることが適切だ」

usdjpy
▲USDJPY

3月30日17時現在、ドル円は再度112円割れにトライしています。
冒頭の引用は、昨夜のイエレン議長のNY講演での発言。
本日の急激なドル安と、日本以外のアジア諸国の株式市場の上昇を見ると、そのインパクトは、非常に大きかったという結論になります。

この発言の前までは、各地区連銀総裁が「4月利上げの可能性」を強調していましたので、FRB内でも、立ち位置が大きく異なる印象があります。
1. 利上げの可能性を示すことで、株価がバブル的に急騰することを避け
2. 利上げに慎重になることで、「ドル安」誘導を徹底する
そういうバランスを演出しているという見方もあるようです。

もしそうであるとすれば、今度は、他の地区連銀総裁が、「利上げの可能性」を強調するでしょうから、ドル円に関しても方向感は出にくくなります。
こういう状況で、4月1日に「雇用統計」を迎えますので、残念ながら今年に入ってから継続してきた比較的平穏な「金曜日」にはなりにくいと考えます。
しかも、当日は日本においても「日銀短観」が出てきますので、先行きの景況感に特に注目が集まることになるでしょう。

まずは、このユーロ高に欧州市場が耐えられるかどうか?
なお、厳しい局面ではありますが、※※※※※ではありません。

nzdjpy
▲NZDJPY

※※※※※部分はにほんブログ村で限定公開

nyukai1

まずは10日間全額返金クーリングオフ制度で試してほしい
「FX Market Voice」でピンチをチャンスに!!


0329<Signal-DAY>
USDJPY113.40ロング–113.55決済(通常の1/2ロット)
 +7pips

Total +7pips

追記1:スイングおよびポジショントレードの成績は、24時間以内に決済されませんので実績公開しておりません。ご了承ください。
追記2:スキャルピングトレードの成績は、会員様方の取引状況により誤差が生じますので、実績公開しておりません。ご了承ください。

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら


シグナル配信0329 ワラビーズを一目均衡表で覘く!

にほんブログ村 為替ブログへ▲ランキングはこちら▲

豪ドルの上昇が継続しているうちは、リスクオン相場は継続。

aud

豪ドルドルは本日が変化日である。雲の先行上スパン①が先行下スパン②を価格で上回る動きである。
三役好転を含めた、先行①>先行②となった状況はちょうど、2014年1月に短期底打ちし、3月末に雲抜けした当時の動きと似ている点に注目している。

今回の底打ちもちょうど当時と同じ1月であり、反発の具合は当時の動きと似ている。参考にはなるだろう。

aud2

当時は、2014年9月に突然豪ドルドル相場は崩れたが、今回はそもそもの発射台が低いため当時のような動きが想定はしにくいが!

※※※※※に接近した際の押し目には注意したい。底打ちからの反発直後の押しは、調整の押しが深くなることが多いからだ。

※※※※※部分はにほんブログ村で限定公開

nyukai1

まずは10日間全額返金クーリングオフ制度で試してほしい
「FX Market Voice」でピンチをチャンスに!!


0328<Signal-Morning>
EURUSD1.1160ショート—1.1156決済(通常の1/2ロット)
 +2pips
0328<Signal-Evening>
EURUSD1.1163ロング—1.1165決済(通常の1/2ロット)
 +1pips

Total +3pips

追記1:スイングおよびポジショントレードの成績は、24時間以内に決済されませんので実績公開しておりません。ご了承ください。
追記2:スキャルピングトレードの成績は、会員様方の取引状況により誤差が生じますので、実績公開しておりません。ご了承ください。

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら


シグナル配信0328 イースターバニーがやって来た!!

にほんブログ村 為替ブログへ▲ランキングはこちら▲

Easter Mondayで欧州は休場
したがって、本日はNY時間までは為替の動きは限定的
そのNYは、週末に5番街で「イースターパレード」が開催され、特徴である派手な帽子が咲き乱れていたようです。
復活や繁栄の象徴として、卵やウサギを持った参加者もいますが、治安の悪かった時代には、わざと腐らせた卵を街中で投げつける若者がたくさんいました。
パレードの裏では、犯罪も多いので、観光する場合は十分な警戒が必要。FXと同じでリスク管理がすべて。

無題

さて、週末に発表された10-12月期米国内総生産(GDP)確定値は予想(前期比1.0%)を上回る1.4%ということもあって、本日は早朝からドル円が堅調。
個人消費も堅調だったので、「4月か6月のFOMCで利上げを議論する可能性がある」という要人発言も聞かれています。(ブラード・セントルイス連銀総裁)

usdjpy
▲ドル円日足

このことに関しては、既に何度も指摘してきたように、短期的に「ドル円は買い」というスタンスでしたので、特に違和感はないところです。
20日移動平均線と重なる113円を抜けてきているので、ここを割れるまでは、「押し目買い」の流れが継続します。
1月2月と違って、今の問題は、※※※※※ですから、比較的対処は容易になります。
注目しているのは、ユーロドルでドル高になっている局面で、下に走らないことに、※※※※※を確認することができたといえます。

※※※※※部分はにほんブログ村で限定公開

nyukai1

まずは10日間全額返金クーリングオフ制度で試してほしい
「FX Market Voice」でピンチをチャンスに!!


0325<Signal-Morning>
USDJPY112.70ロング—112.50決済(通常の1/3ロット)
 -7pips
0325<Signal-DAY>
USDJPY112.90ショート—113.10決済(通常の1/2ロット)
 -10pips
0325<Signal-Evening>
USDJPY113.00ロング—113.10決済(通常の1/2ロット)
 +5pips

Total -12pips

追記1:スイングおよびポジショントレードの成績は、24時間以内に決済されませんので実績公開しておりません。ご了承ください。
追記2:スキャルピングトレードの成績は、会員様方の取引状況により誤差が生じますので、実績公開しておりません。ご了承ください。

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら


シグナル配信0326 会員フォーラム一部公開!

にほんブログ村 為替ブログへ▲ランキングはこちら▲

老師から1言📣
『週末のマーケットは「グッドフライデー」で閑散。
週明けのマーケットも「イースター」で欧州を中心に休場。
ドル円はついに113円を超えてきましたが、※※※※※は不十分。』

⚠重要⚠※※※※※の部分は・にほんブログ村でCHECK!!

03/11 18:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 112.60 - 114.22
EU 1.0910 - 1.1217(ECB発表直後1.0821まで下落)
DOW  16995.13(-5.23)
原油  37.84  (-0.45)
☆☆金  1272.80 (+15.40)

■材料======================
独貿易収支(結果:+136億EUR 予想:+170億EUR)
独経常収支(結果:+132億EUR 予想:+170億EUR)
仏非農業部門雇用者(前期比)(結果:+0.2% 予想:+0.2%)
仏鉱工業生産(前月比)(結果:+1.3% 予想:+0.8%)
仏鉱工業生産(前年比)(結果:+2.0% 予想:+0.1%)
仏製造業生産指数(前月比)(結果:+0.8% 予想:+0.5%)
仏製造業生産指数(前年比)(結果:+2.8% 予想:+1.3%)
——————————————-
☆☆欧政策金利利下げ
政策金利(結果:0.00% 予想: 0.05%)
下限政策金利(中銀預金金利)(結果:-0.40% 予想:-0.40%)
上限政策金利(限界貸出金利)(結果:0.25% 予想:0.30%)
——————————————-
アメリカ
米新規失業保険申請件数(結果:25.9万件 予想:27.5万件)
米失業保険継続受給者数(結果:222.5万人 予想:225.0万人)
米財政収支(結果:-1926億USD 予想:-1963億USD)

■米国市場====================
米財務省30年債入札
最高落札利回り    2.720%(前回 2.500%)
最低落札利回り    2.592%(前回 2.300%)
最高利回り落札比率  1.47%(前回 37.52%)
応札倍率       2.33倍(前回 2.09倍)

■欧州市場====================
ECB理事会
☆☆☆「金融以外の社債を購入対象に含める」
「新たな長期リファイナンスオペを計画」
「新たな措置は16日実施」
☆☆「資産購入額を月間800億ユーロに拡大」
「量的緩和での購入対象資産を拡大」
——————————————-
ECB総裁
☆「資産買い入れは2017年3月まで継続、必要なら延長」
「資産買い入れはインフレ率が目標に向け継続的に上昇するまで実施」
「ECBはQE購入の上限は、銘柄発行高の50%に引き上げ」
「資産買入終了後も低金利は続く」
☆☆☆「現時点では追加利下げを見込まない」
「今回の決定は圧倒的過半数が賛同」
——————————————-
ECBスタッフ予想
インフレ率見通し
2016年 0.1%(12月予想1.0%)
2017年 1.3%(12月予想1.6%)
2018年 1.6%
ユーロ圏GDP見通し
2016年 1.4%(12月予想1.7%)
2017年 1.7%(12月予想1.9%)
2018年 1.8%
——————————————-
☆「社債買入は第2四半期末に向けて開始」
☆☆「TLTRO金利は中銀預金金利と同水準での実施も可能 」
「TLTROの期間と金利の間に関連はない 」
☆☆☆「他の非伝統的措置に重点がシフトする見込み」
☆「ECBは金利の階層方式を討議した」「金利階層化、複雑なことも見送り要因」
「物価目標の安定に対するリスク上昇」
「政策措置の一部は為替市場への波及あり得る」
☆「ユーロ圏成長見通しへのリスクは下方向」

(続き)会員フォーラムで公開中→

03/10 18:30up

ECBについて

預金金利の引き下げ(マイナス金利の拡大)は織り込み済み。
つまり、これさえできないようであれば、大きなネガティブ。
株式市場は急落。ユーロは大幅反発。円高進行でドル円は110円割れも。

期待されているのは、
1. 社債の購入
2. ABSの購入
3. CDS(悪名高きクレジッデフォルトスワップ)の購入

これらが出てくればポジティブだが・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

03/10 16:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 112.69 - 113.44
EU 1.0945 - 1.1034
DOW  17000.36(+36.26)
原油  38.29  (+1.79)
金  1257.40 (+5.50)

■材料======================
英鉱工業生産(前月比)(予想:+0.3% 結果:+0.4%)
英鉱工業生産(前年比)(予想:+0.2% 結果:+0.0%)
英製造業生産高(前月比)(予想:+0.7% 結果:+0.2%)
英製造業生産高(前年比)(予想:-0.1% 結果-0.7%)
——————————————-
アメリカ
卸売売上高(前月比)(結果:+0.3% 予想:-0.2%)
卸売売上高(前年比)(結果:-1.3% 予想:-0.3%

■米国市場====================
米財務省10年債入札
最高落札利回り    1.895%(前回 1.730%)
最低落札利回り    1.761%(前回 1.630%)
応札倍率       2.49倍(前回 2.56倍)
——————————————-
EIA米在庫統計
原油在庫   388万バレル増加
ガソリン在庫 453万バレル減少
留出油在庫  112万バレル減少

■欧州市場====================
☆サウジアラビア政府は海外の銀行から60-80億ドル(約6800億-9000億円)の融資を受ける協議に入っている

サウジアラビアの財政状況の悪化が、、20日に予定されている産油国の協議において、増産凍結が、関係国で合意されやすくなるといった観測を呼んだ。
もちろん、協議が不調に終わる可能性も十分にあります。しかし、20日の協議はモスクワで行われると報道されており、プライドの高いロシアが、協議不調という結果を可とすることは非常に想像しがたい。
2月11日以来、反発相場を続けてきている原油先物市場ですが、重要な時を迎えようとしています。この影響が英ポンドや豪ドル、そしてユーロに及ぼす影響に留意。

■アジア市場===================
中国CPI
中国2月CPIは前年比+2.3%と予想(+1.8%)を大幅に上回る伸び。中でも食品が・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

03/09 16:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 112.42 - 112.98
EU 1.0993 - 1.1057
DOW  16964.10(-109.85)
原油  36.50  (-1.40)
金  1262.90 (-1.10)

■材料======================
独鉱工業生産(前月比)(結果:+3.3% 予想:+0.5%)
独鉱工業生産(前年比)(結果:+2.2% 予想:+1.6%)
仏貿易収支(結果:-37.12億EUR 予想:-41.00億EUR)
仏財政収支(結果:-92億EUR 前回:-705億EUR)
仏経常収支(結果:-14億EUR 前回:-7億EUR)
欧GDP(前期比)(結果:+0.3% 予想:+0.3%)
欧GDP(前年比)(結果:+1.6% 予想:+1.5%)

■米国市場====================
米財務省3年債入札
最高落札利回り   1.039%(前回 0.844%)
最低落札利回り   0.900%(前回 0.700%)
最高利回り落札比率 19.32%(前回 25.96%)
応札倍率      2.71倍(前回 2.74倍)。

■欧州市場====================
BOE総裁
☆「EU加盟のほうが、英国に活力を与える」
ウィールMPC委員
☆「投機的な売りが見られた」
☆☆「英金利は低下より上昇へ」

■アジア市場===================
中国
☆☆☆貿易収支(結果:+2095.0億元 予想:+3410.0億元)
——————————————-
日本
実質GDP(前期比)(結果:-0.3% 予想:-0.4%)
実質GDP(前年比)(結果:-1.1% 予想:-1.5%)
☆☆国際収支(経常収支)(結果:+5208億円 予想:+7155億円)
☆国際収支(貿易収支)(結果:-4110億円 予想:-5300億円)

(続き)会員フォーラムで公開中→

03/09 10:00up

「違和感」とは

昨日日中から夜間にかけては、ドル円112.80円が、「買い方」の指値ラインでした。
それを確認したうえで、112.85円で拾い、113円まで(オーバーシュートの113.10円)を繰り返したわけですが、この113円での「売り方」に余裕を感じたこと。
これが、違和感の一番目。

さらに、ユーロがドルに対して急騰した後、じりじりお安くなってきている状況で、逆相関のドル円が上昇できないのは、・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

03/08 18:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 113.22 - 113.69
EU 1.0946 - 1.1024
DOW  17073.95(+67.18)
原油  37.90  (+1.98)
金  1264.00 (-6.70)

■材料======================
独製造業受注(前月比)(結果:-0.1% 予想:-0.3%)
独製造業受注(前年比)(結果:+1.1% 予想:0.0%)
伊生産者物価指数(前月比)(結果:-0.8% 前回:-0.7%)
伊生産者物価指数(前年比)(結果:-3.0% 前回:-4.0%)
——————————————-
アメリカ
労働市場情勢指数(結果:-2.4 予想:+1.0)
消費者信用残高(結果:+105.38億USD 予想:+165.00億USD)

■米国市場====================
FRB副議長
☆「米失業率は完全雇用の近辺にある」
「海外の中銀はマイナス金利を予想よりうまく運営」
☆☆「物価上昇の最初の兆候が出始めている可能性」
「原油安は、市場が安定すれば米国にプラス」
FRB理事
「原油とドルはいずれ安定する見通し」

(続き)会員フォーラムで公開中→

 

03/07 17:00up

雇用統計を終えて

雇用統計に関しては、事前に想定した通りに、失業率・NFPに関しては良好。
市場予想を上回る結果となることも、おかしな表現ですが、市場予想通り。
しかしながら、平均時給の低下は著しく、評価される結果にはなっていません。
この件に関しては、何度も申しあげていますように、構造的な問題ですので、数カ月で急激に好転するようなことはなく、むしろ悪化する可能性の方が高くなります。
世界的に見れば堅調な米国経済も、この程度であることは認識しておくべき。

実際、雇用統計直後の米国のTV報道では
Over 80% of Jobs added in January were Minimum Wage Earners・・・
ということでした。
DISASTERという表現でしたので、かなりの失望があったものと思います。

一方、・・・

(続き)会員フォーラムで公開中→

03/07 16:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 113.29 - 113.92
EU 1.0893 - 1.0972
DOW  17006.77 (+62.87)
原油  35.92  (+1.35)
金  1270.70 (+12.50)

■材料======================
伊GDP(前期比)(結果:+0.1% 予想:+0.1%)
伊GDP(前年比)(結果:+1.0% 予想:+1.0%)
——————————————-
貿易収支(結果:-456.8億USD 予想:-440.0億USD)
失業率(結果:4.9% 予想:4.9%)
非農業部門雇用者数(結果:+242千人 予想:+195千人)
☆☆製造業雇用者数  (結果:-16千人 予想:-1千人)
☆☆☆平均時給(前月比)(結果:-0.1% 予想:+0.2%)
☆☆☆平均時給(前年比)(結果:+2.2% 予想:+2.5%)

■米国市場====================
米ダラス連銀総裁
「コアインフレに上昇の兆候」

■欧州市場====================

■アジア市場===================
☆☆豪小売売上高(前月比)(結果:+0.3% 予想:+0.4%)
——————————————-
人民銀副総裁
「元相場見通し安定につれ外準減少は収束」
——————————————-
日銀総裁
「QQEに限界きていない」
「マイナス金利には株が上がる効果も」
「マイナス金利政策は為替市場に働きかけたものでない」
「外国人の国債売買、好ましくないと思わず」
「必要なら量、質、金利を活用して対処」
財務相
「G20で通貨安競争に関する議論は聞かなかった」
「重大な事態ない限り消費税は増税」

(続き)会員フォーラムで公開中→