シグナル配信0430 会員フォーラム一部公開!

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老師から1言📣
『週明け月曜日は、※※※※※から。事実が次の事実を語る』

⚠重要⚠※※※※※の部分は・にほんブログ村でCHECK!!

04/15 18:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.89 - 109.46
EU 1.1247 - 1.1280
DOW  17926.43(+18.15)
原油  41.50  (-0.26)
金  1226.50 (-21.80)

■材料======================
伊調和消費者物価指数(前年比) (結果:-0.2%  予想:-0.3% )
欧消費者物価指数(前月比) (結果:+1.2% 予想:+1.2%)
欧消費者物価指数(前年比) (結果:0.0%  予想:-0.1% )
——————————————-
米新規失業保険申請件数 (結果:25.3万件  予想:27.0万件 )
米失業保険継続受給者数 (結果:217.1万人  予想:218.3万人 )
米消費者物価指数(前月比) (結果:+0.1%  予想:+0.2% )
米消費者物価指数(前年比) (結果:+0.9% 予想:+0.1%)
米消費者物価指数(コア・前月比)(結果:+0.1% 予想:+0.2%)
米消費者物価指数(コア・前年比)(結果:+2.2% 予想:+2.3%)

■米国市場====================
ロックハート・アトランタ連銀総裁
☆「6月利上げは引き続き選択肢に」
☆「英国のEU離脱の可能性、米政策設定で考慮材料」
「今年2、3回の利上げになお十分な状況」
「慎重さと忍耐が正当化される」
「弱々しい成長ペースに不満」

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04/15 17:00up

ブログの一言
週末の注目はドーハ会議。
どのような合意に至ろうとも、あるいは合意がなくともゴールは同じ。

XXXXX

大荒れの「桜吹雪相場」 キーワードはSell the fact

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04/15 11:00up

ニコ生用資料を事前に

XXXXX

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04/15 10:00up

XXXXXX

昨夜、45Sで2回利益確定できたということは、もしもう一度リバウンドした場合は、もう少し上にくるということ。
したがって、戻り売りを高めに入れましたが、それさえも上抜けする可能性もあるので、ロットは小さめで。

XXXXXX

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04/14 16:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 109.06 - 109.36
EU 1.1267 - 1.1293
DOW  (-20.55)
原油   (+0.64)
金   (–)

■材料======================
仏消費者物価指数(前月比)  (結果:+0.7% 予想:+0.7%)
仏消費者物価指数(前年比)  (結果:-0.1% 予想:-0.2%)
仏調和消費者物価指数(前月比)(結果:+0.8% 予想:+0.7%)
仏調和消費者物価指数(前年比)(結果:-0.1% 予想:-0.1%)
欧鉱工業生産(前月比)(結果:-0.8% 予想:-0.7-0.8%%)
欧鉱工業生産(前年比)(結果:+0.8% 予想:+1.3%)

■米国市場====================
米地区連銀経済報告
「賃金はアトランタ連銀地区以外で増加」
「4月7日以前のデータを基に作成」
「個人消費は大半の地区で緩慢なペースで増加」
「労働市場の状況は引き続き力強くなっている」
「いくつかの地区で賃金加速の兆候」
「大半の地区で物価がやや上昇」
「大半で緩やかないし緩慢な成長」
「製造業活動は大半の地区で拡大」
「小売り業者は全般に2016年の見通しを楽観」

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04/13 18:15up

ブログで明かせない内容のフォローアップです。
現在ドル円は、XXXXXを形成しています。

XXXXX

したがって・・・

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04/12 18:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 107.78 - 108.16
EU 1.1395 - 1.1446
DOW  17556.41(-20.55)
原油  40.36 (+0.64)
金  1243.80 (–)

■材料======================
伊鉱工業生産(前月比)(結果:-0.6%  予想:-0.9% )
伊鉱工業生産(前年比)(結果:+1.2%  予想:+1.4%)

■米国市場====================
ルー米財務長官
☆☆「準備通貨としてのドルの地位を当然と思うべきではない」
「中国は市場開放と通貨でやるべき事が残っている」
NY連銀総裁
「米景気・金融政策見通しには言及しない」
——————————————-
カプラン・ダラス連銀総裁
☆「ドル高は製造業にとって向かい風」
「当局の先行きの理解は、4月までに十分にならず」
「6月会合での政策について予断を持たない」
「データは現時点での金利変更を支持しない」
☆「利上げには、慎重で辛抱強い姿勢が適切」
「早計過ぎる利上げに警告、方向反転のリスク」
「中国経済の成長減速は続くだろう」
「マイナス金利の選択肢を排除しない」
「マイナス金利には数々の副作用がある」
「先進国の債務増加は向かい風を起こす」
「一段のドル高は製造業への向かい風になる」
「ドル需要は質への逃避が原因」
——————————————-
原油
☆☆先週末の石油掘削装置稼働数の減少、17日に増産凍結で合意するとの期待

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04/11 15:15up

XXXXX

ドル円は引き続き急変に注意。
XXXXX

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04/11 9:45up

重要事項1:XXXXX

重要事項2:GPIFのXXXXX

重要事項3:中国のXXXXX

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シグナル配信0428 完璧な利益、天恵に感謝!

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本日は多くの方にとって悪夢のような一日であったかもしれない。
しかし、正しい準備ができていれば、ただ「天恵」であった。
この「正しい」の部分は、「相場観」で取引をしているうちは、永遠に身につくことはない。それは、事実に謙虚でなくなるためだ。

昨日のブログで、前半の「FOMC」の部分は公開したが、後半の「日銀金融政策決定会合」の部分は、会員限定情報とさせていただいた。
それは、まさしくそこが投資顧問としての勝負どころと考えていたからで、結果そのようになった。

さて、GWを迎えるにあたり、今後の流れに不安の方もいらっしゃるかもしれない。少しでも皆様の「考えるヒント」になればということで、昨日非公開とした内容を一部掲載する。お役にたてばよいのだが・・・

↓↓↓↓シグナル配信0427続き↓↓↓↓(「会員フォーラム」より)

次に、日銀金融政策決定会合だが、こちらは何らかの手を打ってこざるを得なくなってきている。(外堀から埋められた格好)

可能性としては、ETFの買い入れ枠の拡大が最も高い。
先週噂になった、マイナス金利の拡大と、銀行など金融機関へのマイナス金利の適用という手法は、コンセンサスがとれる段階まで議論が及んでいない印象がある。したがって、論外。
また、これ以上国債を買い入れするのは現実的に不可能に近い。
見栄えを良くするためには、同時に政府から大規模な財政出動の発表があると考えていたが、これは全く気配が見えてこない。
結果、事実として、あるとすればETF枠の拡大のみである。

そして市場はそれ以上を織り込んでいる。
したがって、ETF買い入れ枠の拡大を受けて、買いに入ることはあり得ない。
ここまでであれば、良くても日経平均で17000円をかろうじて維持するかどうかのレベル。
ドル円で言えば、何とか110円台をキープできるかというレベル。(110.20円)

むしろ、可能性としては「何も出来ない」が圧倒的に高い。
そして、もし何もしなければ、即時に日経平均で16500円割れ、ドル円は109円台へ、という激しい動きになる。
明日一日では不可能だが、また、GW中の世界情勢にもよるが、今回の上昇分をすべて吐き出すというのが、事実が示す事実。
日経平均 XXXXX
ドル円 XXXXX

日銀としては、何もしなければ、こうならざるを得ないからこそ、何もしないわけにはいかないという選択肢しかないわけだが、何かしたところで、結局は同じ結末を迎えるというのは、いつも申しあげている通り。
参議院選挙を控える春先の動きは、こういう乱高下になりやすい(選挙対策で無理に株価を上げるので、落ちると大きい)というのは歴史が証明しているので、ドル円にしても株にしても、今の位置から買うというのは、個人的にはあり得ない。

丹念にXXXXXをこなしていくこと。
XXXXXになったら、さらにXXXXXからXXXXXこと。

ただし、今夜のNYは非常に不安定。
もし、アップルが主導してNY市場が大幅安になるようなことがあれば、日銀が何をしようとも「リスクオフ」ですから注意!

大事な局面です。
質問がある方は、デスクまでメールでお願いします。
出来るだけお答えしていきます。

↑↑↑↑シグナル配信0427おわり↑↑↑↑(「会員フォーラム」より)

文章の中にある”何もしなければ即時に日経平均で16500円割れ、ドル円は109円台へ”の暴落シナリオ。

これを利用してFX常勝軍団では300Pipsに迫る大幅利食いを行っている。

さてドル円は正念場の局面だ。

13068837_1013035658791235_572753711_n

117.50円を連休中にキープできるか、割り込むと水準が切り下がる。
ミセスワタナベすらもドル売りの円買いに傾いている。
ドル円の買い支えは※※※※※のみ、持ちこたえることが出来るか?

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シグナル配信0427 Perfect Guide: 中央銀行イベント

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今夜からのスケジュールは、大まかに以下のようになる
03:00 FOMC政策金利発表
12:00前後 日銀金融政策決定会合、政策金利発表
15:30 黒田日銀総裁記者会見
なお、今回はイエレンFRB議長の会見は予定されていない

先日も指摘したように、米国の株式市場は堅調。
イエレン議長の慎重なリスクバランスで、金融相場は継続している。
しかしながら、足元の米国の経済指標には弱いものが多く、また決算内容もさほど芳しいものではない。
本日の日本市場にも大きな影を落とした「アップル」の不振だが、その前に発表されたマイクロソフト、アルファベット(グーグルの親会社)など、代表的なハイテク企業は軒並み厳しい決算内容となっている。

▼AAPL D
apple

つまり、米国も日本同様に政策期待とファンダメンタルの綱引きが行われている状態であり、その細いロープの上を渡っているのが投資家ということになる。

今夜(明朝)のFOMCにおいては、上記のような綱引き状態ということを考えれば、特段に大きな発表は出てこないと考えている。
それでも、発表された文面に、ハト派的文言があるのか?など市場は今後の動きを見ようとして右往左往することに変わりはない。特に※※※※※に関してが最も関心が高くなるだろう。

▼USDJPY 5M
usdjpy

直近、買い戻されたドルが、「利上げ見送り」に伴い、売られるようであれば、ドル円は110.80円のサポートを下に抜けてくることになる。
逆に、何らかの理由でドル買いが加速すれば、111.40円、111.80円のレジスタンスを抜けて久しぶりに112円を見ることになる。
そして、本日に限れば、その方向性を決めるのは※※※※※ということになると考えている。その理由は過去に幾度となく説明してきたのでご理解いただけるだろう。

次に、日銀金融政策決定会合だが・・・

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0426<Signal-DAY>
USDJPY111.40ショート—110.85決済(通常の1/5ロット)
 +11pips

Total +11pips

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シグナル配信0426 FOMCとドルインデックス

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▼dollar index
①

明日にFOMCを控え、このドルインデックスのレンジを下抜けるのか、反発して100ドルを目指すのか方向感が出てくる可能性が高くなります。

ドルインデックスが100ドルに向かえば、ドルで資金調達している多国籍企業は債務負担が増加して危機的状況に陥るし、ドルインデックスが90ドルに向かえば、ドル安でドル建てで取引されている原油や商品相場は上がりやすくなります。その結果、資源国通貨、ならびに産油国は懐が温まり、リスクオン相場が継続するということになります。

フェデラルファンド(FF)金利先物市場が織り込む4月利上げの確率はほぼゼロ。また、FRBは今週の会合での現状維持の意向をいつになく明確にしている状況で、利上げという舵取りはマーケットに与える影響が大きすぎて出来ないと見られ、ドルはこのまま方向感のないまま、ドル高ともドル安ともつかない状況、つまりはぬるま湯の中を維持しそうです。

投資家が取りうる投資行動は、この局面であれば下抜けた際にどこまで下限があるのかを見極めることでしょう。

ドルインデクスの上値節目を抜けた場合のターゲット値、下値節目を抜けた場合のターゲット値はブログランキングに!

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シグナル配信0425 FOMCと日銀政策決定会合

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FOMCを2日後に控えて、いろいろな憶測が流れています。
しかし、情報は乱舞するにしても結論はひとつ。非常に単純に、「市場が利上げを織り込む動きをしなければ、FRBは利上げを出来ない」というのが適切な事実認識と考えています。

以前は、イエレンダッシュボードなどという大層なデータが注目されていましたが、今や、そのことを話題に上げる投資家も見当たらなくなりました。
それもそのはずで、米国雇用者数は毎月20万人前後の増加、平均時給は毎月2%前後の伸び、とあらゆるデータが利上げを正当化しているにかかわらず、一向に利上げしないからです。

▼NYダウ
NYDOW

NYダウも18000を超えて昨年高値(18351.36)に迫っています。
もはや、利上げをしない理由(言い訳)も、日本が、中国が、などと外部に見つけ出さないと、材料不足です。

それでも、利上げができないのは、FRB自身が現在の米国の経済指標が、必ずしも好景気を示しているわけではないことと、それゆえに、その「砂上の楼閣」は一瞬で洗い流されてしまうことを知っているからでしょう。
したがって、市場が「もういいよ」と言ってくれるまでは、怖くて動けません・・・というのが本音で、その怖さを共有しない委員の中には、反対意見も出てくることになります。

ちなみに、今回は、3名の委員が「利上げ見送り」に反対のスタンスといわれています。

一方、日本の場合は、そんな「贅沢な悩み」とは無縁です。
「オウンゴール」を認めたくないので、尋常でないクレームを繰り返し、ゲームは中断。スタジアムから観客も呆れて去ってしまったような状況とでも言えば良いでしょうか?

だからこそ、ストラテジーの種類や、規模は別として、今回の日銀会合で、何らかの動きをしてくる可能性は高いでしょう。ただし動いても・・・というのはいつもと同じです。
ゲームを進めない限り、挽回もできません。
ですから、カギは※※※※※ということになります。

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0422<Signal-DAY>
USDJPY109.35ロング—109.65決済(通常の1/2ロット)
 +15pips
0422<Signal-Evening>
EURUSD1.1280ロング—1.1250決済(通常の1/3ロット)
 -10pips

Total +5pips

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