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老師から1言📣
『』

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0513 17:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 106.62 – 109.14
EU 1.1370 – 1.1413
DOW 17720.50(+9.38)
原油  46.7 (+0.47)
金  1271.20(-4.30)

■材料======================
英政策金利 据え置き
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独卸売物価指数(前月比)(結果:0.3% 前回:0.3%)
独卸売物価指数(前年比)(結果:-2.7% 前回:-2.6%)
仏消費者物価指数(前月比)(結果:0.1% 予想:0.1%)
仏消費者物価指数(前年比)(結果:-0.2% 予想:-0.2%)
仏調和消費者物価指数(前月比)(結果:0.1% 予想:0.1%)
仏調和消費者物価指数(前年比)(結果:-0.1% 予想:-0.1%)
欧鉱工業生産(前月比)(結果:-0.8% 予想:0%)
欧鉱工業生産(前年比)(結果:0.2% 予想:0.9%)
——————————————-
米輸入物価指数(前月比)(結果:0.3% 予想:0.6%)
米輸入物価指数(前年比)(結果:-5.7% 予想:-5.4%)
米新規失業保険申請件数(結果:29.4万件 予想:27.0万件)
米失業保険継続受給者数(結果:216.1万人 予想:212.0万人)

■米国市場====================
イエレン・FRB議長
「米経済の強さは続く」
☆「マイナス金利の意図せざる影響を検討する必要」
「非常に厳しい状況でのマイナス金利の公算否定せず」
「インフレ率は長期的に2%の目標に戻るだろう」
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ジョージ・カンザスシティー連銀総裁
「低過ぎる金利の維持、リスクと歪みもたらしかねない」
☆「米金利は、今の経済状況では低過ぎる」
「金利は正常水準へ徐々に上昇するべきだ」
「政策金利の引き上げが望ましい」
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ローゼングレン・ボストン連銀総裁
「緩和は徐々に解除していくべきだ」
「利上げの確率は市場が織り込むより高い」
「経済が軌道外さなければ緩やかな利上げ継続へ」
「米利上げに伴い市場の動揺が増える可能性も」
「第2四半期の早い統計、2%近いインフレと整合」
「政策乖離は市場のボラティリティ促す可能性も」
——————————————-
メスター・クリーブランド連銀総裁
「原油・ドルは幾分安定、インフレ上向いた」
「当局インフレ予想に誤差範囲設けることを支持」
「市場のインフレ期待に対しては慎重な姿勢」
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米財務省30年債入札
最高落札利回り 2.615%(前回 2.596%)
最低落札利回り 2.388%(前回 2.388%)
最高利回り落札比率 17.76%(前回 81.30%)
応札倍率 2.19倍 (前回 2.40倍)
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ブラジル
☆☆テメル副大統領が大統領代行
(弾劾裁判中は、ルセフ大統領が最大180日間の職務停止)

■欧州市場====================
英中銀総裁
☆「必要なら利下げは可能」
「BOEは安定をサポートするためにあらゆる政策を使う用意」
☆「EU離脱はポンド相場の急落を招くだろう」
☆「EU離脱ならリセッションに陥る可能性」
☆☆「EU残留では、おそらく成長は加速しそうだ」
「離脱後の長期的な影響は現段階で判断しない」
「足元の成長は減速感が表れている」
「来年にかけてインフレは上昇が加速していくと想定」
「最近の原油上昇はインフレ加速の一助となるだろう」
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中銀成長見通し引き下げ
2017年成長見通しは2.3%(従来2.4%)
2018年成長見通しは2.3%(従来2.5%)
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キャメロン英首相
「イングランド銀行はEU離脱懸念で正しい警戒」

■アジア市場===================
国際収支[経常収支](結果:+29804億円 予想:+29656億円)
国際収支[貿易収支](結果:+9272億円 予想:+9067億円)
企業倒産件数(前年比)(結果:-7.08% 前回:-13.15%)
景気ウォッチャー調査[現状判断DI](結果:43.5 予想:44)
景気ウォッチャー調査[先行き判断DI](結果:44.5 予想:46.2)
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黒田日銀総裁
「金融政策の方向性は適切」
「日本経済の基調、緩やかに拡大へ」
「決定会合で点検し、必要なら3次元による追加緩和を実施」
☆「4月に目標達成を延期した理由は成長率の下振れリスクや市場混乱が要因」
「デフレ脱却しない限り金利は上がらない」
☆「利息減少は消費に一定の影響は与えている」
「展望レポートのなかに為替レートについては大きな記述はない」
「輸出増加のための円安政策は財務省としても(採用は)難しい」
「為替の乱高下は経済にとってマイナス要因、国際的に協調することになる」
「(緩和の出口で)日銀が国債を消化できないということはない」
「(出口戦略について)FRBのバランスシート対応には関心がある」
「原油が上昇した場合は17年度に物価2%に達する」
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0511 17:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 106.54 – 107.28
EU 1.1386 – 1.1432
DOW 17740.63(+79.92)
原油  44.66 (+0.34)
金  1294.00(+21.70)

■材料======================
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05/10 17:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.30 – 108.59
EU 1.1386 – 1.1443
DOW 17705.91(-34.72)
原油  43.44 (-1.22)
金  1294.00(+21.70)

■材料======================
独製造業受注(前月比) (結果:+1.9% 予想+0.6%
独製造業受注(前年比) (結果:+1.7%  予想+0.1%
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米労働市場情勢指数(結果:-0.9  予想:-1.0 )

■米国市場====================
エバンス米シカゴ連銀総裁
「金融政策は様子見スタンスが適切」
「インフレ率がFRBの目標2%に回復するとの確信を強めたい」
「米経済のファンダメンタルズは良好」
「年内の成長率は2.5%前後を予想」
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カシュカリ米ミネアポリス連銀総裁
「調査に基づいたインフレ期待は安定している」
「生産性の低調な伸びは米国にとって問題」
「マーケットで計測したインフレ期待はかなり低水準」
「現在の米金融政策方針はほぼ適切」

■欧州市場====================
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05/09 16:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 106.54 – 107.28
EU 1.1386 – 1.1432
DOW 17740.63(+79.92)
原油  44.66 (+0.34)
金  1294.00(+21.70)

■材料======================
非農業部門雇用者数(結果:+160千人  予想:+200千人)
失業率 (結果:5.0%  予想:4.9% )
製造業雇用者数 (結果:+4千人 予想:-5千人 )
平均時給(前月比)(結果:+0.3% 予想:+0.3% )
平均時給(前年比) (結果:+2.5%  予想:+2.4%)
消費者信用残高 (結果:+296.74億USD  予想:+160.00億USD)

■米国市場====================
ウィリアムズ米サンフランシスコ連銀総裁
「(米国の)マイナス金利の導入は選択肢の一番下にある」
☆「QE4が必要ならFRBはフォワードカイダンスを活用」
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ダドリーNY連銀総裁
☆☆「(米雇用統計)人々の期待より弱かったが、自身の経済見通しに大きく影響しない」
☆☆☆「年内2回の米利上げ見通し、依然として妥当な予想」

■欧州市場====================
英財務相
☆「EU離脱は英住宅・不動産にとって大きな打撃」
モスコビシ欧州委員
☆「英のEU利離脱はLOSE-LOSE招く」
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伊中銀総裁
「長期にわたる超低金利を維持する緩和政策はリスクをともなう」

■アジア市場===================
中貿易収支 (結果:+2980.0億元 予想:+2549.5億元)
中貿易収支 (結果:+455.6億USD  予想:+400.0億USD)
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北方領土問題、日ロ首脳間で解決するとの認識で一致。
安倍首相は9月にウラジオストク訪問へ

■テクニカル分析=================
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