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老師から1言📣
『雇用統計は想定通り。大きなうねりは投機や思惑では変わるものではない。必要なのは目の前の事実だけ。上がる下がるの独りよがりからの脱却を!』

⚠重要⚠
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05/20 18:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 109.69 – 109.99
EU 1.1195 – 1.1217
DOW 17435.40(-91.22)
原油  48.16 (-0.03)
金  1274.40(-2.50)

■材料======================
英小売売上高指数(前月比)(結果:+1.3% 予想:+0.6% )
英小売売上高指数(前年比) (結果:+4.3%  予想:+2.5%)
英小売売上高指数[除自動車燃料](前月比) (結果:+1.5%  予想:+0.6%)
英小売売上高指数[除自動車燃料](前年比)(結果:+4.2% 予想:+2.0% )
——————————————-
欧建設支出(前月比) (結果:-0.9%  前回:-1.1%)
欧建設支出(前年比) (結果:-0.5% 前回:+2.5%)
仏ILO失業率統計 (結果:9.9% 予想:9.9%)
——————————————-
米シカゴ連銀全米活動指数 (結果:+0.10  予想:-0.20 )
米フィラデルフィア連銀景況指数(結果:-1.8  予想:+3.0)
米新規失業保険申請件数 (結果:27.8万件 予想:27.5万件)
米失業保険継続受給者数 (結果:215.2万人  予想:(結果: 予想:))
米景気先行指標総合指数(前月比)(結果:+0.6%  予想:+0.4% )

■米国市場====================
ダドリーNY連銀総裁
☆☆☆「6月FOMCでは、間違いなく利上げが議論される」
・・・

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05/19 18:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 109.54 – 110.25
EU 1.1213 – 1.1292
DOW 17526.62(-3.36)
原油  48.19 (-0.12)
金  1296.90(+2.70)

■材料======================
英失業者数推移 (結果:-2.4千人 予想:+5.0千人 )
英失業率 (結果:2.1%  予想:2.1% )
英ILO失業率[四半期] (結果:5.1%  予想:5.1% )
——————————————-
欧消費者物価指数(前月比)(結果:0.0%  予想:0.0% )
欧消費者物価指数(前年比)(結果:-0.2% 予想:-0.2%)
欧消費者物価指数[コア](前年比)(結果:+0.7% 予想:+0.7%)

■米国市場====================
FOMC議事録(4月26-27日開催分)
☆☆「6月の利上げ実施に扉を開いたままでありたい」
☆「多くのメンバー、経済状況が保証されれば6月の利上げは適切と指摘」
「一部の当局者は、6月利上げの織り込みが過度に低いと懸念」
「統計が6月利上げ支持するかどうか見解はさまざま」
「6月の決定はデータ次第であることを強調」
「多くのメンバー、グローバルリスクの緊密な監視が必要」
「多くのメンバー、見通しの下振れリスク継続と判断」
「幾人かの当局者は、見通しへのリスクはほぼ拮抗と判断」
「一部のメンバー、英国民投票や中国の為替がリスクと指摘」

6月利上げの可能性が議論された
⇒CMEフェドウォッチ、6月の米利上げ予想確率は前日の15%から34%に上昇
——————————————-
EIA米在庫統計
原油在庫   131万バレル増加
ガソリン在庫 250万バレル減少
留出油在庫  317万バレル減少

■欧州市場====================
・・・

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05/19 07:00up

株式常勝軍団への寄稿から

昨夜のNY市場では、FOMC議事録が大きなサプライズとなった。
3月FOMCの発表内容と比較して、「この議事録で、どうしてあのようなハト派的な発表内容になったのか?」と騒がしさを増す結果となった。
全面的に「ドル高」となったことで、金は大幅安、原油も下落。NY市場もまちまちではあったが、全体的に発表後は弱含んだ・・・とはいえ、「6月利上げ」観測が出てくる中で、この程度の動揺であれば、FRBにとっても上々であったのではないか?
むしろ、大きな変化はドル円に現れ、ついに110円を突破。

一方、・・・

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05/18 18:15up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.83 – 109.17
EU 1.1306 – 1.1345
DOW 17529.98(-180.73)
原油  48.31 (+0.59)
金  1274.20(+1.50)

■材料======================
英消費者物価指数(前月比) (結果+0.1% 予想:+0.3%)
英消費者物価指数(前年比) (結果:+0.3% 予想:+0.5%)
英消費者物価指数[コア](前年比) (結果:+1.2%  予想:+1.4% )
英小売物価指数(前月比) (結果:+0.1% 予想:+0.3%)
英小売物価指数(前年比) (結果:+1.3% 予想:+1.5%)
英小売物価指数[コア](前年比) (結果:+1.4% 予想:+1.6%)
英生産者仕入価格(前月比)(結果:+0.9%  予想:+1.1%)
英生産者仕入価格(前年比)) (結果:-6.5% 予想:-6.7%)
英生産者出荷価格(前月比)(結果:+0.4%  予想:+0.2% )
英生産者出荷価格(前年比) (結果:-0.7%  予想:+0.2% )
英生産者物価指数[コア](前月比)(結果:+0.2% 予想:+0.1%)
英生産者物価指数[コア](前年比)(結果:+0.5%  予想:+0.3%)
——————————————-
伊貿易収支(結果+53.65億EUR: 前回:+38.56億EUR )
欧貿易収支(結果:+286億EUR  前回:+190億EUR )
欧貿易収支[季調済] (結果:+223億EUR 予想:+220億EUR)
——————————————-
米住宅着工件数 (結果:117.2万件 予想:112.5万件)
米住宅着工件数(前月比) (結果:+6.6% 予想:+3.3%)
米建設許可件数 (結果:111.6万件 予想:113.5万件)
米建設許可件数(前月比) (結果:+3.6% 予想:+5.5%)
米消費者物価指数(前月比) (結果:+0.4% 予想:+0.3%)
米消費者物価指数(前年比) (結果:+1.1% 予想:+1.1%)
米消費者物価指数[コア](前月比) (結果:+0.2% 予想:+0.2%)
米消費者物価指数[コア](前年比) (結果:+2.1% 予想:+2.1%)
米鉱工業生産(前月比) (結果:+0.7%  予想:+0.3%)
米設備稼働率 (結果:75.4% 予想:75.0%)

■米国市場====================
ダラス連銀総裁
☆☆「遠すぎない将来に利上げが正当になる可能性も」
「いつの利上げが理にかなうかはコメントせず」
「2016年の成長率は2%前後の見通し」
「石油産業は依然として世界的に供給過剰」
☆「英国のEU脱退問題は、6月のFOMCで考慮する必要」
ロックハート総裁
☆☆「年内2-3回の利上げは可能性としてある」
「6月の利上げを排除しない」
「マイナス金利は理論上可能だが選択肢にない」
「マイナス金利は当局の選択肢リストの一番下に位置」
サンフランシスコ連銀総裁
「6月FOMCはライブな会合とみている」
☆☆「6月FOMC、利上げ議論あると想定」
「2、3回の年内利上げは理にかなう」
☆☆「緩やかな利上げは今年2-3回、来年3-4回を意味」
「EU離脱が投票で決まればドルに影響及ぼす可能性も」
アトランタ連銀総裁
☆「今年2回もしくは3回の利上げの可能性はある」
「英国民投票前に金利引き上げる可能性排除せず」

■欧州市場====================
・・・

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05/17 19:30up

RBA理事会議事録により
オーストライアの利下げ継続の可能性が、低くなったこと
→豪ドルの上昇
→カナリアが、リスクオンへ

欧州時間の原油反落
→ドル高(ブログ参照、逆相関)

無題

英国の経済指標が、落ち着いていたこと
→リスクオン

などを材料として、円安が進行していますので、その材料に変化が見えるまでは、「ドル円」は強含むことになります。
大きな流れでは、「買える」位置ではないので、スキャルで買うのは非常に効率が良いですが、前回同様、ここでの腰を据えた買いは厳しいと考えています。

・・・

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05/17 18:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.74 – 109.10
EU 1.1313 – 1.1340
DOW 17710.71(+175.39)
原油  47.72 (+1.51)
金  1274.20(+1.50)

■材料======================
米ニューヨーク連銀製造業景気指数(結果:-9.06 予想:6.50)

■米国市場====================
米財務省関係者
「為替市場はこれまでのところ秩序のある動き」
「競争的な通貨切り下げを回避する必要」
「G7、低成長の回避で協調が必要」
☆☆「G7、為替報告の詳細を説明する機会になる」
「G20諸国は成長支援へあらゆる政策手段動員を」
「為替について各国がG20での約束を守ると米国は期待」

■欧州市場====================
ECB公的部門購入プログラム
5月13日時点(5月6日時点)
公的部門     7632.2億ユーロ(7462.9億ユーロ)
資産担保証券ABS 189.5億ユーロ(189.3億ユーロ)
カバード債    1753.0億ユーロ(1740.0億ユーロ)

■アジア市場===================
・・・

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05/16 19:50up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 108.46 – 109.45
EU 1.1282 – 1.1319
DOW 17535.32(-185.18)
原油  46.21 (-0.49)
金  1272.70(+1.50)

■材料======================
欧GDP(前期比) (結果:+0.5% 予想:+0.6%)
欧GDP(前年比) (結果:+1.5% 予想:+1.6%)
独消費者物価指数(前月比) (結果:-0.4%  予想:-0.4% )
独消費者物価指数(前年比) (結果:-0.1% 予想:-0.1%)
独調和消費者物価指数(前月比) (結果:-0.5%  予想:-0.5% )
独調和消費者物価指数(前年比) (結果:-0.3%  予想:-0.3% )
独GDP(前期比) (結果:+0.7%  予想:+0.6% )
独GDP(前年比) (結果:+1.6%  予想:+1.5% )
仏非農業部門雇用者(前期比)(結果:+0.2% 予想:+0.2%)
伊GDP(前期比) (結果:+0.3% 予想:+0.3%)
伊GDP(前年比) (結果:+1.0% 予想:+0.9%)
伊調和消費者物価指数(前年比) (結果:-0.4% 予想:-0.3%)
——————————————-
米小売売上高(前月比)(結果:+1.3%  予想:+0.8%)
米小売売上高(除自動車・前月比) (結果:+0.8% 予想:+0.5%)
米生産者物価指数(前月比)(結果:+0.2%  予想:+0.3%)
米生産者物価指数(前年比)(結果:0.0% 予想:+0.2% )
米生産者物価指数(コア・前月比) (結果:+0.1% 予想:+0.1%)
米生産者物価指数(コア・前年比) (結果:+0.9%  予想:+0.9% )
米企業在庫(前月比)(結果:+0.4%  予想:+0.2%)
米ミシガン大学消費者信頼感指数(結果:95.8 予想:95.8)

■米国市場====================
ルー米財務長官
「競争的な通貨引き下げは連鎖反応を引き起こす」
「世界経済にはなおも著しいテールリスク」
「中国は為替改革の進路を維持する必要」
「英国のEU残留、英・世界の安定にとって望ましい」
「日本には大きな課題、あらゆる手段動員する必要」
「ドルが強いのは米経済が比較的に堅調だからだ」
「世界経済はリスクの中でも堅調、米国は順調」

■欧州市場====================
IMF専務理事
「英国のEU離脱、テクニカルリセッションを引き起こす公算」
IMF(国際通貨基金)
「英離脱の不透明感、すでに英国の投資に影響」
「英国がEUに残留すれば、下期の英経済はリバウンドする見込み」

■アジア市場===================
中人民元建新規融資 (結果:5556億元 予想:8000億元)
中マネーサプライM2(前年比) (結果:+12.8%  予想:+13.5%)
中鉱工業生産(前年比)(結果:+6.0% 予想:+6.5%)
中鉱工業生産(年初来・前年比)(結果:+5.8% 予想:+6.1% )
中 小売売上高(前年比)(結果:+10.1% 予想:+10.6%)
中小売売上高(年初来・前年比) (結果: +10.3%  予想:+10.4%)
中固定資産投資(都市部/年初来・前年比)(結果:+10.5% 予想: +11.0% )
——————————————-
日マネーストックM2(前年比) (結果:+3.3%  予想:+3.2% )
日マネーストックM3(前年比) (結果:+2.7% 予想:+2.6%)
——————————————-
黒田日銀総裁
「マイナス金利の効果は今後実体経済や物価面にも波及する見通し」
「設備投資は五輪需要も後押しに緩やかな増加基調を予想」
「金融政策の波及効果はある程度時間を要する」
「金融市場が不安定のなかで前向な変化は捉えにくい」
「エネルギーの影響を考慮しないと物価基調は着実に改善」
「金融政策について効果が表れるまで待つわけでもない」
「リスクはダウンサイド」
「物価目標の達成に必要な場合はちゅうちょなく追加緩和」
「量・質・金利のいずれでも追加緩和の余地は残している」
「予想物価上昇率は各種調査で昨年末以降に低下気味」
「マイナス金利付きQQEの枠組みを使って物価目標に結び付けるか検討」
「コアCPI、当面は0%で推移しても、2%に向け高まる」
「2017年度中に2%物価目標を達成」
「先行きリスクで最も注視したいのは海外経済の動向」
「中国など新興国やロシアなど資源国の先行き不安」
「中国の過剰設備の調整が尾を引けば、アジアなど新興国の回復を遅らせる」
「物価2%達成が困難なら追加緩和」
「中国の金融・為替の透明性は高まっている」
「米金融緩和で所得格差縮小・住宅価格が改善した面も」
「2008年以降の米大規模金融緩和により株高となったことで格差拡大したとの議論も」
「金利低下すると貯蓄インセンティブも低下するため消費にはプラス」
「金利を将来上げるために、金融緩和で金利を下げている」
「経済持続成長に乗れば金利も上がる」
「長期的視点に立つと先進国デフレになり名目金利が下がった」
「先進国の成長率、やや低下」

■テクニカル分析=================
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