シグナル配信0620 買い戻しが主体であれば・・・


▲ランキングはこちら▲

follow us in feedly

Brexitに関しては、いろいろな憶測が飛び交っているが、離脱の場合も残留の場合も、机上の計算で買いを導き出せるような容易な展開にはならない。
それは、為替の世界でも見えている。
本日、朝方は各通貨は円に対してギャップアップで始まったが、それ以上伸びる動きも限られている。シカゴ通貨先物市場で売り持ちが$60億相当に上っていた英ポンドの買い戻しは、欧州時間まで継続したが、一旦のピークを付けた可能性が高い。

▼ GBPJPY 10M
GBPJPY

かといって、ドル円も先週末からのギャップを埋める動きも示していない。
個人投資家だけでなく、プロと呼ばれる職業の方々も、あまり新規のポジションを取りたい状況ではないのだろう。

▼ USDJPY 10M
USDJPY

FX情報コースでは、本日は細かく切らされる展開が続いているが、仕掛けてくる主体が少ない今は、ここからは素直に利益を取りやすい展開が見込める。
窓埋めからのリバウンドはきちんと頂いた。チャンスも引き寄せられるようになってきた。

ココからが面白い。


人気ブログランキングに登録しています

nyukai1

まずは10日間全額返金クーリングオフ制度で試してほしい
「FX常勝軍団」でピンチをチャンスに!!


追記1:スイングおよびポジショントレードの成績は、24時間以内に決済されませんので実績公開しておりません。ご了承ください。
追記2:スキャルピングトレードの成績は、会員様方の取引状況により誤差が生じますので、実績公開しておりません。ご了承ください。

入会2☑助言者おすすめ ⇒ JFX口座開設はこちら