シグナル配信0717 会員フォーラム覗き見する👀❓


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老師から1言📣
『ユーロドル、ドル円に断続的に※※※※※が持ち込まれているようです。※※※※※では利食いのオーダーが多く、※※※※※では買いのオーダーが多くなっています。』
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FX常勝軍団


会員フォーラム


07/03 17:45up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 122.95 – 123.17
EU 1.1075 – 1.1111
DOW 17730.11 ( -27.80)
原油 56.93 ( -0.03)
NY金 1163.50 ( -5.80)

■材料======================
イギリス
6月建設業PMI (結果:58.1 予想:56.5)
6月ネーションワイド住宅価格(前月比) (結果:-0.2% 予想:+0.5%)
6月ネーションワイド住宅価格(前年比) (結果:+3.3% 予想:+4.5%)
————————————-
欧州
欧PPI(前月比) 結果:±0.0% 予想:+0.1% 前回:-0.1%
欧PPI(前年比) 結果:-2.0% 予想:-2.0%
————————————-
アメリカ
失業率       (結果:5.3% 予想:5.4%)
民間部門雇用者数  (結果:+22.3万人 予想:+22.5万人)
新規失業保険申請件数(結果:+28.1万件 予想:+27.0万件)
失業保険継続受給者数(結果:+226.4万人 予想:+223.6万人)
非農業部門雇用者数 (結果:+22.3万人 予想:+23.3万人)
平均時給(前月比)  (結果:±0.0% 予想:+0.2%)
平均時給(前年比)  (結果:+2.0% 予想:+2.3%)
製造業受注指数(前月比)(結果:-1.0% 予想:-0.5%・・・
(続き)会員フォーラムで公開中→

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07/02 18:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 122.90 – 123.23
EU 1.1058 – 1.1109
DOW 17757.91 (+138.40)
原油 56.96 ( -2.51)
NY金 1169.30 ( -2.50)

■材料======================
イギリス
製造業PMI(結果:51.4 予想:52.5)
————————————-
欧州
伊製造業PMI(結果:54.1 予想:54.3)
仏製造業PMI(結果:50.7 予想:50.5 )
独製造業PMI(結果:51.9 予想:51.9 )
欧製造業PMI(結果:52.5 予想:52.5)
————————————-
アメリカ
ADP雇用統計     (結果:23.7万人 予想:21.8万人)
マークイットPMI   (結果:53.6 予想 53.4)
ISM製造業景況指数  (結果:53.5 予想:53.1)
建設支出(前月比) (結果:0.8% 予想:0.4%)

■米国市場====================
ADP雇用統計
前回分、上方修正
ISM製造業景況指数
新規受注、雇用、在庫などが強い
輸出は低迷まま
————————————-
債権団が28日に公表した改革案について、ギリシャが条件付きでの受け入れを表明
→好感材料で米株上昇
条件は軍事予算や年金改革などについてとのこと・・・
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07/01 17:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 121.97 – 122.54
EU 1.111 – 1.1206
DOW 17619.51 ( +23.16)
原油 59.47 ( +1.14)
NY金 1171.80 ( -7.20)

■材料======================
イギリス
Q1GDP(前期比・確) (結果:+0.4% 予想:+0.5%)
Q1GDP(前年比・確) (結果:+2.9% 予想:+2.5%)
経常収支       (結果:-265億£ 予想:-240億£)
経常収支、前回下方修正
————————————-
欧州
仏PPI (前月比)         (結果:-0.5% 前回:-0.4%)
仏PPI (前年比)         (結果:-1.7% 前回:-2.0%)
独小売売上高(前月比)      (結果:+0.5% 予想:±0.0%)
独小売売上高(前年比)      (結果:-0.4% 予想:+2.8%)
独失業者数増減          (結果:-1,000人 予想:-5,000人)
独失業率             (結果:6.4% 予想:6.4%)
欧CPI(前年比・速)       (結果:+0.2% 予想:+0.2%)
欧CPIコア(季調前・前年比・速) (結果:+0.8% 予想:+0.8%)
欧失業率             (結果:11.1% 予想:11.1%)
————————————-
アメリカ
ミルウォーキー購買部協会景気指数  (結果:46.55 前回:47.70)
シカゴ購買部協会景気指数      (結果:49.4 予想:50.0)
S&P/ケース・シラー総合-20(前年比) (結果:+4.91% 予想:+5.50%)
消費者信頼感指数          (結果:101.4 予想:97.4)

■米国市場====================
格付会社S&P
☆「ギリシャよりプエトリコがデフォルトした場合の方が損害は大きい」
————————————-
フィッシャーFRB副議長
☆「賃金加速の兆候には勇気づけられる」
「米金融当局は時期尚早の引き締めのリスクに配慮」
「第2四半期の成長率は年率2.5%と予想」

ブラード総裁
「私は「ハト派」になって・・・(続き)会員フォーラムで公開中→

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07/01 8:00up

基本的に「デフォルトはない」という見込みは正解だったのですが、中国やプエルトリコの影響が、市場の動きを少しわかりにくくした印象です。
UJに関しては、再度○○○円を探ると考えます。
EUに関しては、徐々に売りが先行しますが、スイスの介入や投機筋の動きが、乱高下を継続させていきそうです。
AJに関しては、この状況でこの位置ということで、戻れば大きいと考えます。
GJに関しては、192円割れは買い優勢と考えますが、これも値動きが大きいので、慎重に対応していきます。

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06/30 17:30up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 122.39 – 122.95
EU 1.114 – 1.1278
DOW 17596.35 (-350.33)
原油 58.33 ( -1.30)
NY金 1179.00 ( +5.80)

■材料======================
欧州
欧経済信頼感  (結果:103.5 予想:103.9)
欧消費者信頼感 (結果:-5.6 予想:-5.6)
独CPI(前月比・速) (結果:-0.1% 予想:+0.2%)
独CPI(前年比・速) (結果:+0.3% 予想:+0.5%)
————————————-
アメリカ
中古住宅販売保留(前月比) (結果:+0.9% 予想:+1.0%)
中古住宅販売保留(前年比) (結果:+8.3% 予想:+11.8%)
ダラス連銀製造業活動指数  (結果:- 7.0 予想:-16.0)

■米国市場====================
ホワイトハウス
「米大統領と仏大統領、ギリシャめぐり協議した」

■欧州市場====================
イギリス
消費者信用残高 (結果:+10億£ 予想:+11億£)
英MPC委員
☆☆☆「早すぎる利上げは・・(続き)会員フォーラムで公開中→

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06/29 17:30up

スイス中銀ユーロ買い介入
ジョルダン総裁:ギリシャの資本規制と銀行休業を受けたスイスフラン上昇に対応し、外為市場で介入
EURCHFは、安値1.0310フラン台から一時1.04フラン台半ばまで急騰
結果的にユーロ急騰

☆反動が大きくなる可能性

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06/29 17:00up

■事実=======================
(日本時間23:00-07:00台)
UJ 122.10 – 123.71
EU 1.0952 – 1.1196
DOW 17946.68 ( +56.32)
原油 59.63 ( -0.07)
NY金 1173.20 ( +1.40)

■材料======================
アメリカ
ミシガン大学消費者信頼感指数 (結果:96.1 予想:94.6)
————————————-
中国
0.25%の追加利下げ(貸出4.85%、預金2.0%)

■米国市場====================

■欧州市場====================
フランスのEU離脱の話題
2017年のフランス大統領選挙の有力候補のルペン氏
「ギリシャ、に続いてイギリス、フランス」とユーロ圏離脱について言及
⇒ギリシャに近い、サパン財務相発言
☆「ギリシャのユーロ離脱は選択肢のひとつ」としつつも、協議はいつでも再開できる

ボイコ・ボリソフ・ブルガリア首相
「ギリシャ危機は・・・(続き)会員フォーラムで公開中→

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06/29 8:00up

まず、ギリシャの問題は、起こるべきして、ということですが、7月にデフォルトになると考えていますが、今ではなく、混乱はいったん終息すると考えています。
上記の考えは先日の「ギリシャスケジュール」に明記した通りです。

一方、中国は週末に利下げしましたが、それが逆に中国政府が慌てていることを示すことになっただけに、足元を見られる可能性があります。

ここから先は、色々な噂や解説が出てくると思いますが、そういうものを読んだり聞いたりすることが一番危険です。相場観というのは「敗者の論理」事実だけを追っていきましょう。

チャンスになったと思います。

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